Jump to navigation
2007-10-05
ちょっとびっくりしたこと
タクシーに乗っておりましたときのこと。
「漫画でもあそこまで描くのは思い切りが必要だろう」と思うくらいすごいプロポーションの女性が信号待ちをしていました。
周囲の人も彼女に視線が釘付け、というかアレは見ないわけには行かないだろう、というくらいのすごさ。
いや驚きました。
「漫画でもあそこまで描くのは思い切りが必要だろう」と思うくらいすごいプロポーションの女性が信号待ちをしていました。
周囲の人も彼女に視線が釘付け、というかアレは見ないわけには行かないだろう、というくらいのすごさ。
いや驚きました。
2007-10-03
老眼流
超久々にダーツ。
ボードに届かない有様。
だもんで「まあ、腕が振りやすかった昔の形に戻るもよし」。もうあらゆる試合にも出ないだろうしと枯れた気持ちで構えてみる。
フライトがめがねにひっかかった。
あれ。と思う。以前は当たらなかったが。たぶんセットの位置がなんとなく昔とは変わっているせいなんだろう。
ここでめがねを気にしていると、結局楽に腕が振れないだろう」と20秒ほど熟考。
「You,めがね取っちゃえばいいじゃない」、「You,どうせ老眼じゃない」
ジャ○ーさん降臨。ああいいでしょう取りましょう。どうせ穴単位で狙ってるわけでもないし、と。
特に支障がないことが判明(すげー入るということではなくて、見えるということ)
いいんだか悪いんだか。
ボードに届かない有様。
だもんで「まあ、腕が振りやすかった昔の形に戻るもよし」。もうあらゆる試合にも出ないだろうしと枯れた気持ちで構えてみる。
フライトがめがねにひっかかった。
あれ。と思う。以前は当たらなかったが。たぶんセットの位置がなんとなく昔とは変わっているせいなんだろう。
ここでめがねを気にしていると、結局楽に腕が振れないだろう」と20秒ほど熟考。
「You,めがね取っちゃえばいいじゃない」、「You,どうせ老眼じゃない」
ジャ○ーさん降臨。ああいいでしょう取りましょう。どうせ穴単位で狙ってるわけでもないし、と。
特に支障がないことが判明(すげー入るということではなくて、見えるということ)
いいんだか悪いんだか。
2007-09-21
喪失感、というと大げさですが
大人になってからの趣味というものをそれなりに色々やってきましたが、続いているのはダーツ、ということになります。
結構熱心に練習をしたり、試合にも出ていたなあ、と思い返すことが最近増えてきました。
というのは、ダーツをほとんどやっていないのからかもしれません。
きっかけは2005年の年末でした。「もしかしたら本気で死ぬかもしれない」という多忙さが3ヶ月続き、その間ダーツは3〜5回ぐらいしか投げた記憶がありません。そこでそこまで積み上げてきたものが完全に消えました。
その後「あのころはこれくらいは出来ていた」というイメージが邪魔するのか「あ、今打ててる」という感覚は数回しか取り戻せたことがありません。
年齢を考えると「いまから立て直して」は難しいかもしれませんね。
だからといってダーツを完全にやめる、とはいまのところ思っていませんが、なんというかこの、違う楽しみを見つけないと「あのころはもう少し出来ていた」ことから抜け出せないのかなあ、と最近思ったりしています。
結構熱心に練習をしたり、試合にも出ていたなあ、と思い返すことが最近増えてきました。
というのは、ダーツをほとんどやっていないのからかもしれません。
きっかけは2005年の年末でした。「もしかしたら本気で死ぬかもしれない」という多忙さが3ヶ月続き、その間ダーツは3〜5回ぐらいしか投げた記憶がありません。そこでそこまで積み上げてきたものが完全に消えました。
その後「あのころはこれくらいは出来ていた」というイメージが邪魔するのか「あ、今打ててる」という感覚は数回しか取り戻せたことがありません。
年齢を考えると「いまから立て直して」は難しいかもしれませんね。
だからといってダーツを完全にやめる、とはいまのところ思っていませんが、なんというかこの、違う楽しみを見つけないと「あのころはもう少し出来ていた」ことから抜け出せないのかなあ、と最近思ったりしています。
2007-06-13
バッファ
歯医者に行くときにふと思ったこと。
「電車を使っていれば、目的地までの到達時間はほぼ読める世の中になったなあ」ということ。
南北線と三田線を使うことが多いのですが、出来た当初は割と豪快な「時間調整」が多かったんですね。もちろん南北線に限らずなんでしょうが、ダイヤを組むプログラムとかも進化し続けているんでしょう。で、乗る側としても乗り換え情報サイトなどを活用することは当たり前になりました。以前は出力して持っていたことも多かった(今でもやりますが)のですが、うっかり忘れても携帯からも利用できると。
15分ぐらい先についちゃった、とか、初めて行くところで勝手が分からず20分遅れちゃった、みたいなことは私自身少なくなってきている気がします。
それがもたらしたのは「バッファの無い生活」ではないか、とも思いました。「ちょっと時間が空いたから」という瞬間が無い。また「これ移動しきるかもわからないからこの打ち合わせ明日にしよう」みたいなのも「がんばれば行ける」ようになったりしたという意味で。
そんなことを思いながら片道40分ぐらいをかけて歯医者に到着。2分ぐらい遅れてしまいましたが。
で、治療ってだいたい1時間ぐらいやるようにしてもらっている(近いとはいえないので)のですが、今日は全体に押しに押していたようで、治療開始まで50分待たされました。で、25分ぐらいで今日の治療は終わりました。
先生は私の治療時間を「バッファ」に使ったのかもしれないなあ、と思いながら帰ってきました。そういう日もあります。
「電車を使っていれば、目的地までの到達時間はほぼ読める世の中になったなあ」ということ。
南北線と三田線を使うことが多いのですが、出来た当初は割と豪快な「時間調整」が多かったんですね。もちろん南北線に限らずなんでしょうが、ダイヤを組むプログラムとかも進化し続けているんでしょう。で、乗る側としても乗り換え情報サイトなどを活用することは当たり前になりました。以前は出力して持っていたことも多かった(今でもやりますが)のですが、うっかり忘れても携帯からも利用できると。
15分ぐらい先についちゃった、とか、初めて行くところで勝手が分からず20分遅れちゃった、みたいなことは私自身少なくなってきている気がします。
それがもたらしたのは「バッファの無い生活」ではないか、とも思いました。「ちょっと時間が空いたから」という瞬間が無い。また「これ移動しきるかもわからないからこの打ち合わせ明日にしよう」みたいなのも「がんばれば行ける」ようになったりしたという意味で。
そんなことを思いながら片道40分ぐらいをかけて歯医者に到着。2分ぐらい遅れてしまいましたが。
で、治療ってだいたい1時間ぐらいやるようにしてもらっている(近いとはいえないので)のですが、今日は全体に押しに押していたようで、治療開始まで50分待たされました。で、25分ぐらいで今日の治療は終わりました。
先生は私の治療時間を「バッファ」に使ったのかもしれないなあ、と思いながら帰ってきました。そういう日もあります。
2007-06-06
変態グリップ復活か
ずいぶんと久しぶりに1時間程度投げて見ました。
で、持ちにくいな〜、と思ったので「2本の初期」のころの浅い持ち方に変えてみました。
まあ、投げやすいは投げやすい、と。
しばらくたまにしか投げられないから、投げやすいやり方がストレスたまんなくていいかもな〜、と思いました。
↑元々「基本」とか「難しいこと」が苦手なもんで、まあ、いいでしょそれで。はい。
で、持ちにくいな〜、と思ったので「2本の初期」のころの浅い持ち方に変えてみました。
まあ、投げやすいは投げやすい、と。
しばらくたまにしか投げられないから、投げやすいやり方がストレスたまんなくていいかもな〜、と思いました。
↑元々「基本」とか「難しいこと」が苦手なもんで、まあ、いいでしょそれで。はい。

yae
Link
0
No Trackbacks
ダーツ_2
13:52
