こんにちは。
当ブログにつきまして、いくつかお知らせごとが生じましたのでご連絡いたします。
○ドメイン変更
社のほうで取得しておりますドメインの配下にこのブログは入ることになるかと思われます。時期としては「5月中のいずれか」ということになるかと思います。
サーバそのものはいまと同じですが、http://area88.shiftweb.net/modoki/ではアクセスができなくなるかと思います。実際実装してみないとどんな具合になるかわからないのですが、極力分かりやすい形でお知らせをしたいと思っております。
※最悪、notfound等になってしまうかもしれません。その場合はお手数ですが、サーチエンジンでひっかけていただく形になるかもしれません。「バールもどき」という名前は今回の移管時については変えません。
せっかく皆様にいただいたものですので、極力移管をはかりたいと思いますが、失敗などしてしまった場合、ご容赦ください。
諸々確定次第順次ご連絡いたします。
以上、よろしく御願いいたします。
いわゆる一眼デジカメを買わざるを得ないだろう、ということを去年ある仕事で思いました。コンデジは持っていますが、少し暗くなるとISOを上げても十分なシャッター速度を得られないので。
加えて写真部だったせいでしょうか、ファインダーを見て構えない、というものに違和感があるというかぶっちゃけ手ぶれしがちです。
買いたい製品がまだ出てこない(いわゆる“シリーズ最新機種”が)のですが、だいたいこんな金額かなあ、というのは見えていて。おそらく30〜40万円の間で納まるのでは、と。
いちおうそこのお金は確保しておかないとなあ、と思いつつ半年ぐらい経過、その間に「その予算、あるいはそれに近い」出費が二回あり、ちょっとたいへんでした。
そして今回の「歯騒動」。
まだ細かい説明は受けていませんが、結論としては「抜歯からしか治療が始まらない」ことではあるそうです。で、今朝家族に聞いてもらったところどうも「40・50・100」万単位の治療になるようです。最低で40万らしい、と。
※保険を使えばまた違う選択もあるようで。抜歯後すぐにそれを決めなくてもいい(決めてもできない) ので説明をしていなかった、ということらしいですが、まあ、ソレぐらいの話はしてくれても思いましたが。
痛いですね。40万でも相当に痛い。しかし、身体のことですからやるしかないし、放っておけばそれどころでは済まない話になるかもしれませんし。
こういう「お金のこと」でいつも思い出すのが、金田正一選手とお母様のお話。
金田投手は新人当時から寮に調理道具を持ち込み、寮の食事とは別に周囲からは「金田鍋」と呼ばれたものを食べていたそうです。そんなことしたらお金全部無くなっちゃうんじゃないの? と周囲が心配したりうらやんだりするほどの量と内容のものを。
それは金田投手のお母様の言葉によるものだそうです。
「稼いだお金は全部食べてしまいなさい。そして次の歳に倍稼げる身体を作るのです」との。
プロ野球と我々の仕事は違うので「倍稼ぐ身体」ということは当てはまらないかもしれません。が「長く働ける身体を作る」ということでは同じなのかな、今回などの治療費もそう捉えて割り切るべきなのかな、とか思ったりしました。
ってなんだろうか、とふと思いました。手を洗うことかな? とか。
思いつきました。仕事がそこそこ忙しいときであれば、間違いなく「右クリック→ウィルス検索の実行」 これでしょう。
思えば私が自覚している限りのウィルス被害というのは
・Macのウィルスが蔓延したとき-1
これはあまり害のあるウィルスではなかったはずなのと、当時勤めていた会社にまだそれほどMacが無かった。感染源を突き止めるのが1発で済んだ(北海道事業所から回ってきたMacが動いた翌日に発見されたため) LANが無かった、などのため、数時間で対応が終わりました。ドライブに入れたFDをすべて検出することにしておいたのも幸いでした。
・Macのウィルスが蔓延したとき-2
これはひどかったです。結果として複数の出力センターが感染源となってしまい、センターから帰ってきたMOメディアがほぼ100%感染していました。当時Macでアンチウィルスソフトを入れている社員が少なかったこと、ウィルスって何? という人が多かったこと、MOの受け渡しが頻繁だったということで、絶滅に1ヶ月近くかかった気がします。
ただ、Macだけを使っていたときは、それほどウィルスを気にしてはいませんでしたね。やはり。
・Win騒動-1
これはOffice系に取り付くもので、取引先数件から送られてきたファイルがほぼ感染している状態で届いていました。「駆除できる(ファイルを正常化できる)」ものでしたからまだましでしたが、都度チェックして削除して開いて修正して送って、で、戻ってくるのがまた感染してる、ってのが非常に面倒でした。
・Win騒動-2
Klezですね。これは直接私のところは感染していなかったのですが、取引先が被害に会い、私のメールアドレスから知らない方に送信、という被害がありました。
この手のウィルス(ワーム)により生成したと思われるメールには「返事をしない」のが通例とされていましたが、やはりそれをご存じない方に延々キレられメールを送られて、さすがに参りました。
いろんな防御策があるわけですが、100%ではないというのが悩みどころです。そんなこんなで毎日何度もウィルス検索を実行しておるわけですね。はい。
こんにちは。
比較的健康な毎日を遅らせていただいておりますが、実は持病というものがあります。
肩がこるとか手首が痛い、というのもありますが、それはまあおいておきまして、歯茎の内部が化膿していて、その上の歯の根が割れている状態、というものです。
ブリッジをかけるために穴を開けた歯に高い負荷がかかっていたことが原因らしく、仕事が忙しくなったりすると腫れて痛み、こわばりが出ます。薬を飲んだり、勝手に膿が飛び出してくればまあ、2〜3日で収まるのですが。今回また発症して、病院にいったところ化膿の領域が骨まで届いてしまっている、とのこと。2002年の段階で本来抜くべきだった、という説明も受けました。>まあこの段階では「行けるとこまで様子を見る」という判断でしたが、やっぱ抜いておいたほうがよかった、と。ま、しゃーないですわこればっかりは。先が読みきれることではないので。
で、当時説明された選択肢としては「抜歯→化膿部分の治療→部分入れ歯」らしいです。右下奥歯の一番奥のほうにある歯なので、手前の歯に連結するんでしょうか。
とはいえ、この抜く歯も「親知らず→奥歯→その手前」の「その手前」の歯なので、抜きっぱなしではさすがに足りないだろうと。歩いたりするのにもバランスが取れないかもしれない。やはり部分入れ歯しかなかろう、と私も思います。
※その先生は「インプラント否定派」です。私も「無理だろそれは」という考えをインプラントには個人的に思っています。
おかげさまで他には軽い虫歯が1本、歯周病などはなし、とのことです。まあ、割と物事の理屈が冷静に判断できる年代に入れ歯を経験しておく、ということも、あとになってみればよかったと思えるかもしれない、と思うしかないかなと。>ボケボケになってから入れ歯の手入れの説明されても十分に理解できんのではないか、とか。
※ハリゾンシロップという保険適応外の薬でうがいをすることで、私の場合は歯茎全体は好調を保てているようです。もちろん効果やリスクに個人差があるものだとは思いますが。あと、歯が黄色くなります。
で、私が通っている歯科医の方はちょっと喋り方に特徴がありまして、治療中に笑いそうになることがあって困ります。イントネーションはマギー司郎っぽい感じで、それでおかしなことをちょいちょい言います。
・先生はね
一人称が常に「先生」、出現頻度はゆうこりんを軽く凌駕するのではないかと。
・セクシー料金事件
受付の女性の方が事務処理をしていたらしく「先生、私タクシー料金と間違えてセクシー料金と書いてしまいました」と発言。受けて先生が
「いやそれは困るね。税理士に“先生何をしたんですか?”と聞かれたらしどろもどろになるねそれは。いやセクシー料金って何をするんだろうね」
いいから治療しろ、思って聞いておりましたが。
・歯磨き指導
年配の女性の方の歯の状態があまりにもひどかったらしく、先生はご立腹気味でした。
「あなた何分歯を磨くの? 1〜2分? そんなのは磨いているといわない。撫でているだけだね。先生なんか毎回10分から15分は磨くんですよ」
はーそりゃさすが専門家はたいしたもんだ、と思い聞いておりましたところ数秒の間の後
「ま、嘘なんですけどね」
いいだろ別に嘘でも黙ってりゃいいだろそこは。
こんにちは。
先日、店も大分混雑していたので、知り合いの方に対戦を御願いしました>私、ロボとかで1人で台を使っているのもしのびないということで。
んでまあ01中のこと。1本目ブル(たぶんインブルに)
「あ、跳ねたか? まあ落ち着いてまずもう1本…」と。で、視界に違和感。
跳ねたバレルのフライトががスパイダーとセグメントの間に挟まり、バックスラッシュのような感じでブルをふさいでしまいました。インブルはほんとちょっとしか見えません。
「落ち着くんだ。01だからブラックである必要はまったくない。アウターがあんなに空いているじゃないか。むしろいつものブラックの確率を考えたら影響ないぞ。てかハットでなくてもいいぞ。あと1本打って入ったら57とか20トライでもいいじゃないか!」
投げる。先のダーツのフライトにヒット、すなわち反応せず。
「落ち着く(ry」
3本目は大きく外れました。
えー、いままで聞いた中で「先に投げたバレルを抜いていい」のはいわゆるコークのときに先に投げた人のがインブルのど真ん中に入ったとき、それもビット有効の場合のみ、とか聞いたことがあります。実際に抜いたことは1度しかなかったと思います。
今回のようなケースは、ルールのシートなどで見たことがありません。でもまあ、そのまま投げるしかないんでしょうねえ。
珍しい体験をしました。
リビングに水を取りに行きました。
主に休肝日用にペリエを買っているのですが、それをカップに注いで、ビンが空になったので床におきました。>ごみ置き場に
テーブルを見ると、印鑑と貸し金庫の鍵がありました。先ほど使ったものでした。
まず、キーホルダーに貸し金庫の鍵をつけました。で、印鑑をしまわないと、と思い、カップと印鑑を手にとりました。
で、カップに印鑑を入れようとしました。
ちょっと待て。そこじゃない。
人間、疲れがたまるとおかしなことをしようとするものですね。
で、片付けられるレベルなのかこれは。
こんにちは。
先日久々に「対戦」をしまして。ここのところ、普段時間があまりないのと、投げ方に納得してないのであまり対戦してないんですよね。
結構緊張しました。普通に店員さんと投げただけなんですけども。
投げ方については「もう少し前に手を出すつもりを力まずに」というのが今の課題。それが「うまくいった」と感じるときに入る頻度と、飛びは良くてニアに外れる、という頻度が増えてきたので、まああせらずに、という感じです。
↑いつも同じようなことを書いている気がする。