こんにちは。
最近は週に2回投げられれば「多いほう」という暮らしでございます。
「良くもなければ悪くもない」という日が多いのですが、垂れたり散ったりする場合は「たぶん原因はこれ」ということでその日のうちに修正はできる(入る入らないは別として)ようになってきました。ゆっくりとですが「自分なりの投げ方」がまた見えてきたのかもしれません。
↑一時期完全に見失っていましたので。
中でも自分の中では明るい材料と言えるのが「一本目がいい感じに入った」ときに「そのまま そのまま」というのがある程度保てるようになってきたということ。そうなるとハットやロートンが増えてきますので、投げていて安心感があるというか、楽しめますね。ソレが毎回できればいいのだけど、やはりそれには練習量と集中力(メール打ちに行ったのかよ、的な日も少なくないので)が足りませんね。
仕事は永遠に続くわけではないので、あまり気にしないようにと思っております。はい。
こんにちは。
おかげさまでばたばたさせていただいております。
PCはHD換装、DVD(マルチドライブ)初期不良(!)というなんだかんだから復旧したよないまいち不安定なような、という感じです。
※しかし、初期不良をまた引きましたね。いまのご時世でここまで初期不良を引く人は居ないんではないかというぐらいですね。
そんな中、仕事の資料として同業プロダクション様の仕事っぷりですとか、他業種(某作品のアニメDVD13枚とコミック7巻を見ました)のクオリティに触れてみたりしておりました。
表現のプラットフォーム、手法、それぞれに違いはあります。が、優秀と評判のそれはいずれも「ギリギリまで追い込んだ作りこみ」をされているのだということを感じます。予算、納期、その他諸々の条件をクリアしながらハイクオリティのものを「量産」するというのはものすごいたいへんなことだと改めて感じました。1年に1個しか作らない、というのとは違うんですね。量産しながら質を落とさない、むしろ上げ続けるということは。
そういう中で「安定した手法 安全策」をとることは決して「逃げ」ではなく、場合によっては「最善策」であるのかもしれません。ただ、チャレンジする気持ちだけは常に持っていないと「安全策は悪いことではない」という考え方を自分の免罪符的なものとして「結局は逃げとしての安全策」ばかりという流れに飲み込まれて行く、それではいけない。そんなことを思いました。
潮留と築地の中間地点(実際の地理より距離感は詰まっていた)で、小さな女の子を連れた老人に呼び止められる。老人も子供も身なりがいいというか、服が高そうだ。
老人に「恐縮ですがタバコを一本いただけませんか」と言われる。ルーシアとキャメルのメンソールを持っていたが、どっちもD-specだしメンソールだしシトラスだナッティだと香料も特殊な感じのタバコなので「それでいいか」と説明して、と思ったが、要素が複雑でめんどくさい。
「急いでいますのですみません」と断った。我ながらひどい理由だと思いながら。
なんですかこの、こういうことを書くのはアレだなと思いつつですが、仕事しかしていない生活です。
さらにおととい15日、朝PCを起動しようとしたところ「アンノウン ハードエラー」ですか。それが頻発しまして。で、別に前日加えたものはなし、と。復旧をあれこれ試みても駄目。同ドライブの別パーテーションにシステムを入れたら起動して、元のCドラも認識はする、と。
これはシステム入れ替えしか、という状況でしたが、ハードエラー扱いからのソレですからちょっと危ないんじゃないか、ということでHDを入れ替えました。仕事で私が動き回っている中、買い物をしてくれて作業までやってくださったN氏には本当に感謝しております。ありがとうございました。
昨日夜目には「まあ普通に使う」アプリまでは入れなおすことが出来ました。音声加工とかそのへんは入れてませんが、まあ使うときに入れれば、という感じですね。作業ファイルは別ドライブ、またバックアップも前日取っていた(1回チェックディスクに突然入ったんでおかしいな、と思ったこともあり)のでそちらにはまったく影響がなく、これは不幸中の幸いでした。
で、作業でもっとも使う「Office製品群」を入れようとしたら途中で止まる。「CDが破損している可能性があります」 なんですと! 幸い15時台でしたのでMS社に電話したところ、まあつながらないつながらない。10分は確実に待ったでしょうか、オペレータの方が出まして。そいでディスクの拭き方からHDに全ファイルをコピーしてのインストールということを支持されてまずは成功したわけです。が、アクティベートがネット経由で出来ない! システムが飛んだりOfficeが不調だったりで数度目のインストールですからもう駄目らしいんですね。で、電話の自動音声案内でアクティベートは出来ました。一安心。
で、感心したんですが、今のサポートの方、おそらく今回のMS社に限ったことではないんでしょうが、応対というか案内というかが素晴らしいですね。私はPCスキルに関しては「下の中〜上」ぐらいのレベルかなと思うんですが、まったく困らずに作業が進みました。おそらく「フルインストール済みしか買った(使った)ことがない」方でも昨日の応対なら大丈夫だったんじゃないでしょうか。
トラブルがらみというのは理由としては残念ですが、他の業種の方の「いい仕事っぷり」に触れられたこと自体はいいことだったな、と思ったりしております。
「地球の重力が少し弱まり、人々のジャンプ力が上がった」という設定からこの夢は始まっています。
で「そうなると各種スポーツのルールや機材なども変わってくるだろう、ならその前にプロっぽい気分を味わってみよう」ということでバスケットをすることになりました。普通の体格の人でも上手く飛べたらダンクができる、ぐらいの重力の減り、という感じだったので。で、人数がそう居たわけではないので、1 on 1でやることに。以下メモ的に書きます。
・なんか別のからみの夢
某アイドルさんとタクシーの運転手と自分の家族(夢の中の)と割とどろどろした話(離婚だ慰謝料だ相続だとか) いう話がありまして(某アイドルと私の父が夫婦だと) んでまあ、なぜか着ているものを洗っていけ、という話になりまして。で、自分の服を探すんですが、スポーツウェア系しかないんですね。しかも「誰が買ったこれ?」というようなセンスのものばかり。比較的マシなものを、というのを選んで着たんですが、なぜか「着てからタグを外そう」と思ったと。で、ハサミで切ろうとしたら服まで切れそうなので、困っていたんですが、知恵の輪的動きで外せることに気が付きました。が、2つほど外したらなぜか頭髪とか頭皮にたくさんタグがついていて。
「これは取れないな」と言っていたら大柄な男性(友人役)がやってきて「それ取らないほうがクールだぜ!」とか言って。で、歩いているうちに下記遊技場的なところに場面が変わり「んじゃリムに届くか試してみようぜ」というところからバスケットに話題が移りました。
また、その上のからみの中で、通路を通っていくと空母のカタパルトみたいのがありまして。私用塗装他特殊なカナードと偏向ノズル仕様のF-15がありました。なんか「模擬戦ワールドカップ」みたいなのの前日でも飛行があるんで云々だとか、上記実家のなんかの商売をやっているおじいさん(外国人)の国のパイロットを最初に落としてやるとか言って家族にたしなめられるとかそういうくだりもありました。
※F-15まわりのくだりはあまり覚えてないんですが、他のパイロットは外国人というよりエイリアンみたいのもたくさん居ました。パイロット同士は非常に和気藹々としたムードなのですが、クルーやら監督やらが「前回優勝パイロット(私)にはハンデがあり、カナードによる特殊軌道ができない仕様になっているが大丈夫か」、とか周りがぴりぴりしていました。カタパルトに上がるところは急激な坂道というか三角形の鉄板(脇に階段とエスカレータ)になっていて、車で上る人も居れば、滑り台みたいに降りてくる人もいたりとかなり「事故がいつ起きても不思議では」というような混雑ぶりでした。
さて、そんなくだりの後、バスケットが始まります。
・このゴールは使えないね
体育館というより「遊技場」のような天井高さや広さが体育館ほどでは、という場所に集まりまして。で、最初に見つけたゴール。なぜか上に棚みたいのが付いています。ボール1個半ほどの空間があり、上に棚、という感じ。これではダンクはできないと。で、奥のほうから普通のゴールを引っ張り出すことになりました。どうも「正確なレイアップ練習用」らしいのですが、実際は意味が無い練習でしょうね。
・特殊ルール1 リムを1.6mの位置まで下げる場合
ボールが凄いデカイぶにょぶにょしたものを使わないといけません。ドリブルもとてもむずかしいし、リムに無理やり押し込まないと入らない。なのでダンク以外ノーゴール。シュートはすべて1点扱い。
・特殊ルール2 リムが通常位置(確か3.05m)の場合
1-攻撃側はシュートで終えるまで、1度だけ「ノー・トラベリング」という「ボールを保持して3歩以上歩いていい」ものを使える。いわゆるダブルドリブルは適用されるため、必ずシュートで終わらなくてはいけない。ノーゴールだった場合、いずれかのゴールが入るまではもう使えない。
↑これもはやバスケではない気もしますが、そのほうが飛びやすいということで出てきたんでしょうね。
2-点数
ダンク-3点、その他-1点(いわゆる3ポイントも無い)
とにかくダンクを狙わざるをえない、という縛りのためのルールなんでしょうね。
3-ずっと俺のターン
うろ覚えですが、1 on 1系のルールは「ゴールが入ったら攻守入れ替えでセンターから開始」だったはずですが、今回は「シュートしたボールがコート内に落ちている限り、シュートした側がボールを取ったらそのまま攻撃を継続できる」というものすごいオフェンス有利のルールとなってました。入れられた側が取ったりコート外にボールが出たら通常の開始になりますんで。
で、バウンド中のボールを再度ジャンプしてキャッチしてそのままドーン! という「1人アリウープ」も何連続でもOKと>無茶だなおい
ただ、リムにぶら下がった状態でバウンドしたボールをキャッチしてドーン!は反則、5点減点扱いと。まあ、やりたければやれ、ということでしょうね。
そんなこんなで始まりまして。で、通常リムで使う通常ボールに空気があんま入ってないね、というので入れたところ、重力の関係もあってか跳ねる跳ねると。これなら1人アリウープも行けるんじゃね? という感じで。
で、5点減点をやるやつがいたり、私他1人アリウープも何度か決まりと盛り上がりつつある中、私とある女性のゲームになりました。
この段階で「1ゲーム中最多ゴール」「優勝(総当り勝数および得失点差)」がかかっておりましたので、女子相手でもやっちゃいますよ、ということで連続1人アリウープなどをやっておりましたところ、ブーブーと非難(笑ってるけど)などがあり、まあそこをいじっていたところ、突然対戦相手が背後からチョークスリーパーをかけてきました。これは!?
4-相手をギブアップあるいは失神させた選手がその段階で優勝
これは首を絞められながら「何だこれ?」と困惑する私に周囲が説明したのですが「全ゲーム中1度のみ、守備側は攻撃側に対して関節技、締め技を使うことができる」というルールがあったと。私はトイレに行っていたのでそこを聞いてなかったんだろう、という話で。んでまあやっていいのは5秒までとか、その中でも3秒ルール(制限区域内に3秒以上留まれない)は有効と。
首絞めてもいいけど3秒ルールは有効ってのがかなり滅茶苦茶ですね。
結局首絞められた状態で夢は終了しました。
こんにちは。
えー、御多分にもれず、私も練習中に仕事の電話が来たり、あるいは仕事上で気になっていることがあると「ダメ」と思い練習を終了することは少なくありません。
で、たまに仕事以外でも乱れることがありまして。最近ある日変なことばかりで乱れたことがありました。
・接待の日取りがつかめない>先方がお忙しく
・ひとつどうしも思い出せない夢がある
まあ、でもそんなのはいいほうで。
一番酷かったのが
・ダーツなんかしてないでローゼンメイデンの続きを見たほうがいいのでは
末期。まさに末期よ。
こんにちは。
世間はburn.予選の話題(というかご参加)でにぎやかですね。
私は仕事中心の生活をしております。ウォーキングは全然出来てません。腹筋はなんとかやってます。ダーツは週1できるかできないか、ぐらいですか。
そんななか、グリップを2本に戻したわけですが「なんかやっぱ不安定?」と時々思いますが、飛びはまあいいというか投げるのは楽ですね。
自分なりに「そこそこ入っとるわ」という時期も2本でしたから、まあ、これで行くしかないというか、のんびりとしたダーツ生活になっております。>出張も多いもんですから。
で、ぼんやりと新しいバレルが欲しいかな、と思ったりしてるんですが。ずいぶんとつるつるしてきたので。実は予備は持っていたのですが、イマイチなんかこれじゃないのがいいかな? と思い友人に買っていただきました。その後、1式買ったんですが、どうも私には重いのかな、と。リリースが悪いんでしょうが。
で、通販のバレルっていつ売ってんだかわかんないんで。思い出したときにふと見るんですがいつも売り切れ。
さっきまた見てみたら、昨日販売だったんですね。で、やはり今日は売り切れ。
昨日出張だったんですよね。その時間はプレゼンしてたかな。まあ、知らなかったわけですが、知っててもプレゼン中にバレルは買えませんね。