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January 29, 2007

夢メモ2:遺書

微妙に実家を思わせる建物の中に居る。

しかし、ここが自分の実家であるかどうかは分からずにいる。
中に入るが、誰も人が居ない。家具などはほとんど置かれていない。テレビ台はあるがテレビが無い、とかそういう半端な部屋もある。特にホコリっぽいということもなく、急に引っ越したのか、とでも思話せる感じだ。

ある部屋の襖に遺書、という文字が書かれている。はっとして見ると、どうも自分の書く字に似ている。書いた覚えはもちろん無いので、誰かがスキャニングでもして加工したのだろうか、と少し気になる。

「すみません」などの文字も見える。

他の部屋へ行く。と、葬儀の飾り付けがしてあった。これは…と思うと、手をかけていた襖がざざーっと動いてその勢いで部屋の中に引き込まれる。非常に恐怖心を感じる、というかパニック的な状態になるが、その部屋に置かれていた遺書の束がまくれて「コミュニケーション・コンセプト」という文字が見えた。

遺書にコンセプト という文字列。

ああ、夢か。と気が付き、恐怖心は一気に消えた。
その後いろいろなお化け屋敷的仕掛けが続くが「夢だから」「もう起きようか」と思って起きる。

※その手前に見た夢
出張、仕事先、友人が住んでいる街などが映ったムービーを見ている。時々自分も映るのだが、誰かが撮ったというイメージの映像ではない。画質は悪く、おそらく携帯を充電台にでも固定して撮ったものや、自分の身体に固定しながら撮影をしたもののように見える。

場面の多くには雨が降っていて、その中を自転車やバイクに乗って移動している人がたくさん居た。自動車というものが存在しない世界であるかのように、それらはまったく無かった。

違和感として感じたのは、その世界の人々はなにかの「殺意」を感じながら生きていた、ということだ。人々がお互いに持っているのか、それとも「人間ではない何か」なのかはわからない。そして自分を含めて人々はそれを受け入れて生きているように感じた。少なくても怯えてはいない。「そういうものだ」とでも思っているかのようだった。

Posted by yae at 11:43 AM | Comments (0)

January 25, 2007

なんだかんだで結局

こんにちは。
結局グリップが「???」になっておるようです。
ここは一発割り切って一度2本指に戻してみては? というご意見もありましたし、飛ぶは飛ぶし「はい行った!」と思って入るのは2本指だな、という気もしました。
3本でもいいんだけど、まずは2本で固めるかなあ、と思っています。

グリップは永遠の課題

本当にそうですね。

Posted by yae at 08:51 PM | Comments (0)

January 24, 2007

グリップはあまり変えずに

こんにちは。
グリップの形はあまり変えず、バレルをできるだけ水平に保ったほうが「前で離す」ことがやりやすいかなあ、と今日久々に投げてちらりと思ったりしました。

それにしても急にまたすこいス○ムですね。

Posted by yae at 07:19 PM | Comments (0)

January 17, 2007

クイズ猫

こんにちは。
えー、タッチライブのクイズをやったことがある方はご存知だろうあの猫。
色々と変わった点がある猫のようです。まあ、クイズを進行している、点数が低いとお怒りになる、という段階で相当変わってはいるわけですが。

・青い
まあ漫画やアニメ的に猫を表現するとなると「黒・白・茶・三毛」とかその混ざりとかがやりやすいところでしょうか。茶トラとかアメショー的なのは手間がかかるでしょうし。まあマニアックに「茶トラや三毛だと性別が特定されるかもしれない」まで思うケースはレアでしょう。
しかしこの猫は青。かなり真っ青です。これは「島」「海」というのがグラフィックやゲームの一部のテーマになっているのを受けて「海っぽい」感じを出すためなのかもしれません。しかし、最初見たときに「あ、青スか・・・」とは思いました。

・おおらかな性格かつ、耳が硬い
鳥が飛んできて耳にとまっていますが、避けようとも食おうともしません。結構肝が座っていると思われます。
しかも、いくら小鳥と言え、耳にとまっているものをそのまま保持とはかなりの硬い耳を持っていると思われます。

・読み書きは達者だが、発音に難アリ
漢字かな混じり文を華麗に使いこなし、さらには点数の計算も可能というニャースもどっきりのアビリティを見せ付けます。しかし、ニャースとの大きな差はその発音能力。何を言っているのかさっぱりです。特に「にょにゃーい」とかいうのは何のことやら。「尿無い」でしょうか。クイズには尿関係はございませんよ、というヒントまたはインフォメーションでしょうか。

まあ、ほんとどうでもいい話ですね。すみません。

Posted by yae at 09:18 AM | Comments (0)

スタンスをもう少し変えてみたい

こんにちは。
以前「楽に立つ」ことを考えたいと書きましたが、楽に立ちすぎたのか、身体がボードにほぼ正対という感じになっておりました。
で、そうなると楽は楽なんですが、私の場合「腕が自由に動きすぎる」きらいがあるようで、とっちらかりも出てしまうようです。

腕の運びなどはそのままに、もうすこし「かっちりした感じ」にしてみたいかなと思っています。
ただ、クローズっていうんですか。足をラインに平行に置く感じの。アレも一時は試してそこそこいけたんですが、私やはり身体が固いようで、長く投げているとダメになってきます。

立つ姿勢+狙いやすさ+腕の出安さ 
これが平均的に「楽」な立ち方が見つかればいいんですが・・・。
まあ、頑張ってみたいと思っています。

Posted by yae at 09:08 AM | Comments (0)

January 15, 2007

ちょいブル親父 とは

某所で某ジュシュさんが提案された「ちょいブル親父」という言葉なんですが。

どれくらいが「ちょいブル」か、ということが気になってしまいまして。
01などであれば基本皆様「全部ブル」「毎回ハット」を目的にはされていると思うのですが、まあ一部の方を除いてそうそうで難しいと。で、私とかは「3Rで7本」ぐらいブル打ちますと「今日は来てる俺来てる!」とか思ってしまいますが、最近は数Rノーブル状態も珍しくはないという惨状です。
んでまあ、自分の好調時と惨状時から考えた「ちょいブル親父状態」というのは

・2Rで2本
これぐらいかな? ロートンとノーブル、とか、1本ずつは入る、とかそういうペースかな、と。少ないですかね?

・2Rで3本
ハット&ノーブルあるいはロートンと1本。うーん。「ちょいっつか結構入ってんじゃね?」と思ってしまう自分の現状が辛いですが・・・。

・2Rで4本
このペースで安定して打ってればハウスとかなら相手がバチバチでない限り結構勝負できるのでは。つか親父のほうがバチバチとも言えるのでは、と。

でもこのごろは街で見ていても本当に入る人多いですから、ちょいブルと言っても結構入る状態を指すんでしょうかねえ。

Posted by yae at 01:33 PM | Comments (2)

January 14, 2007

前で離すためのメモ

こんにちは。
以前に書いた「前で離す意識」のための言葉置き換えメモを。つまり自分のためのエントリーです。すみません。

「ラインに対して腕をできるだけ長く通過させる。できることならラインから一度も手首を外さない動きをころこがける」

いまさら何を言ってんだ、というレベルの話ですが・・・。

Posted by yae at 11:27 AM | Comments (0)

January 12, 2007

セットが止まらない

こんにちは。
たまに投げてます。
で、最近気になるのが、構えたときに「完全静止」する時間を1秒ちょっとぐらいは取るべきなのか、ということ。
私はラインを見てからその上にバレルを「引張ってきながら」構えるので、自分では「動いている中でもう乗せている」つもりではいるのですが、やっぱり一度止めたほうがいいんでしょうかねえ。
一瞬は止まっているはずなんですが、もっと「確認」という意味合いの「止め」を持つということで。
ただ、止めるとフォワードプレスってんですか? それが出しにくくなるというか、大きく出すぎる感じがします。
ま、ちょっと色々試して見ます。

Posted by yae at 12:25 PM | Comments (0)

January 05, 2007

人の振り見て〜ということ

こんにちは。
ここに書いて意味があることなのか、自分が書いていいことなのか。それは分からないんですが、以前よりさらにダーツ人口が増えてきたのか、最近投げていてまたちょっと気になることがあるので書かせていただきます。もちろん「自分の反省」ということも含みます。※主に店舗でのことについて書きます。

○スローエリア、ということの意識。
お店でのことですから、もちろん「一切投げる人の視界に入らないように」とは言いません。無理です。しかしやはり自分たちのグループの人が投げているときにほぼ隣または少し前に立って、結果隣の台の人のスローエリアにかなり近いまたは入ってしまう。これは止めたほうがいいと思います。危ないですし、隣の方の数百円が無駄になってしまいかねません。スローエリアは1台ごとにそれぞれあるものだ、ゲーム代にそれは込みとも言える、ということはグループ内の別の方が注意してあげるべきだと思います。

○小さいお子さんを連れてくる場合は、目を離さないようにしたい。
○まったくの初心者が居る場合、台の前を歩かないように、と仲間が伝えておきたい。
これはやっぱり危ないですし、皆考え方に違いはあるでしょうが、前提として「酒、タバコ、ダーツを投げる」ことが認められている場所に子供を連れてくる以上、言葉は悪いですが「ちゃんと見張って」おいて欲しいのです。もちろんきちんとされている方も多いですし、後に書くことにも関係しますが、タバコの火についてはこちらの責任でヒヤッとすることが少なくないので、お互いに気をつけたい点だと思います。
また、大人の方でスローラインの前をずーっと通過して店内を見学している方がいますが、あれはお仲間が止めてあげて欲しいと思います。お店の方も投げている人も「発生しない事態」と思い込んでいがちなことなので、かなり危ないことになりかねませんから。

○注意されたら野球投げは止める。
知らない場合はやむをえない部分だと思いますが、一度注意されたら止めるべきだと思います。「本人の満足」という以外では誰も得しませんから。
※どうしても届かなくて結果野球投げになっている、という方の場合仕方がないのかもしれませんが、やはりお仲間の方である程度注意できたり改善できるようにするべきだと思います。

○トイレやなにがしかで数分離席する場合はタバコを消す。周囲に、特に子供が居たら気をつける。
これは自分自身やってしまいがちなことなので特に気をつけています。知る限りダーツバーに「禁煙」「分煙」という仕組みはいまのところないと思うのですが、置きタバコでただ煙がもわもわ出ているというのは非喫煙者の方には相当不愉快だと思うので、こころがけたいことだと思っています。もちろん1スローごとに消す必要はないと思いますが。
また、体の横や後ろ、つまり自分自身が見えにくいところに火のついたタバコを持たない、ということも(ダーツ時に限りませんが)気をつけたほうがいいと思います。顔の横などに持っていては、後ろを気づかずに通った人に当たることもありますし、下のほうに持っていては親御さんの目を離れてしまった子供にとっては非常に危険な位置に来ます。
要は喫煙者として普通に守りたいことを守れば済む話ですが、ついダーツに夢中になってやりがちなことなので、気をつけたいことだと思っています。

○カードを挿しっぱなしにしてどこかに行かないようにしたい。
両替などで1分2分で戻ってくる場合はまったく問題がないと思いますが、続けて打つ気があるのかないのか判らないほどの放置はあまりよくないと思います。混んでいる場合、その台はいまどのような状態なのかがわかりにくいですし。あと、アレ結構「お取りください」の音声気になりませんか?

○台数が限られている機械を1人で延々と独占しないようにしたい。
ダーツ台についてはお店側の指示に従えば十分、という部分であると思います。最近はお店側のオペレーションもかなり向上してきたと思いますし。ただ、あまりに混んでいるとか、小規模店でスタッフの手が回らない場合などはある程度自分たちで考えて立ち回りたい部分だとも思います。
また、画面タッチ系のゲーム機などについては「1台しかないものを1人で小一時間以上独占」はやはり避けるべきではないかと思っています。ハイスコアやダーツ台への反映など、それぞれになにがしかの「その台で遊ぶことによるメリット」がある場合はなおさらではないか、と思います。熱くなる気持ちも分かりますし、10分で交代だとか何ゲームで交代だとか言うつもりはありませんが。

○最後に。
一言で言ってしまえば「ここは俺の家じゃない」「他のお客様は別に自分の友達でも親でもない」ということを思っていればすべてクリアできる問題ばかりなんだとは思います。ただ、ついうっかりそれを忘れてしまうと、事故やトラブル、あるいは人様に不快感を与えてしまうことになる、ということはいつも心がけていられれば、と思っています。また、初めて来た方が「ダーツバーは危険なところ」と思ってしまうと、結果「普通に遊びにいける場所」では無くなっていき、結果自分たちの財布負担が大きくなる(集客のパイを考えるとドリンクやゲーム料金を安くできないとか色々)こともあるかもしれないし、大げさな話ですが「ダーツバーに行くような人」という風潮が世間に出来てしまうのも辛いことなんじゃないかなあ、と思ったりすることもあります。

Posted by yae at 11:46 AM | Comments (0)

バレル記録:帯に短し〜?

こんにちは。
「T-arrowに若干の短さを感じた問題」以来、Sonic40を導入してみた、というお話は以前いたしました。

で。両方ともいわゆる「インビ」のシャフト(※これ短いほうのインビのようです)にペンタスロンのスタンダードで設定してみていました。
それまではフライトがスリム(ティアドロップのケツが丸いやつ)でT-arrowだったわけですが。

で、それらのセットでのそれぞれの印象が

●Sonic→長さとかはいいけど、ちょっとだけ重たく感じる。飛びはまあ飛ぶときは飛ぶ

●Tarrow→やっぱり少し短い。あと自分のイメージより上に着弾することがあるのと、速度が(イメージより)遅い時がある。

こんな感じで。で、まあSonicだけしか投げない日のほうが多いんですが、たまにT-arrowを投げる日もあるので、一度両方スリムに変えてみました。

●Sonic→悪くはない。ただ、全体に速度が上がってくるので、飛びのいい悪いがわからないときがある。

●Tarrow→どちらかというとこっちのほうがスローとイメージが一致してくる。ただ、これはバレル長の長さと持ち方の関係なんでいまのとこどうにもならんがやっぱり短く感じる。

フライトに関しては、Sonicのほうを小さめのスタンダード、DMCなどのものにしてみてもいいのかもしれません。

バレルを短く感じる件については、これはグリップなどがしっくりくるまでは解消しにくい問題かもしれません。

今のところ、Sonicである程度フォームなり全体が固まり「狙って入っている感」が高まってきたらちょっとT-arrowで様子見て、いいほうを取る、ということを考えています。Sonicもいいんですが、微妙に重い感じがします。逆にT-arrowが少し軽い気が今はするのですが、比較的調子がよかったときにはあの重さがちょうどいいと思っていたので、そこを一度確認してみたいという気がします。

いずれ「帯に短し〜」という感じですが、それは自分のほうの問題であろうと(自信がないので何かが気になる現象)思っていますので、練習で解消していけるといいな、と思っています。

Posted by yae at 10:48 AM | Comments (0)

January 01, 2007

皆様

本年もよろしくお願い申し上げます。
新しいサイトを作るかもしれない(てか入れ物はもうありますが)のですが、こちらも続けたいと思っております。
よろしくお願いを申し上げます。

Posted by yae at 05:45 PM | Comments (0)