こんにちは。
前も「よく出てくる夢の状況」というのを書きましたが、今日もそんな感じのエントリーです。
電車に乗る夢をいくつか見る中で、何度か出てくるもの。
○地下鉄大手町駅
実際の大手町駅とは位置も路線も違います。物凄い巨大な「地下鉄駅ビル」とでもいいますか、都内主要路線すべてに乗換えが可能、という地下空間ですね。エスカレータが非常に複雑に入り組んでいます。で、乗換えで物凄い高低さがあるところについてもエレベータはなく、百貨店のフロア移動のような折り返しっぽいエスカレータがあったり、あるいは超長い(一発移動)エスカレータがあったりします。なんか「急いでいる」というシチュエーションでよく出てきます。
○JR中央線
これも路線が実際のものと相当に異なります。JR新宿を出て次は中野に止まります。ここまではある意味実在するわけですが、この新宿中野間がハンパなく混みます。で、中野で物凄い量の乗降があり、混み具合は結局変わらず、次の荻窪まで行く「はず」なんですが、想定外にお客さんが全然乗ってこないことがあって。で「アレ?」と思っていると電車はかなり速度を上げて明らかに「荻窪は完全に通過しただろ」というくらいの時間がたちます。なんだっけこの電車、と思っていると、社内の電光掲示板みたいのに「東北高速鉄道接続 ○○行き」と表示されています。「あーこれさっき乗り換えないと東北行っちゃうんだよ!」と焦ります。「もしかして次って宇都宮? 仙台まで止まらないやつだと最悪だぞ!」と思っていると速度が落ちてきて「次は 品川」と表示されて安心する、というパターンで出てきます。
○JR五反田 JR品川 JR銀座
これらの3つの駅は、ほぼセットで出てきます。シーンとしては雨が降っていることも多いです。
位置設定としては
「JR五反田 JR銀座 JR品川 の順番で路線上に位置している。路線名は“JR新東京線” 私の家から最も近いのはJR品川 また、JR五反田で降りてJR銀座駅との中間にある“地下鉄新銀座駅”まで歩いていくと、家のほうに行く地下鉄に乗ることができる」
こういうものです。位置関係はでたらめ、路線は実在しないものですね。駅それぞれとしては
・JR五反田
古いが高さのある駅ビルの1〜2Fが駅。壁は古い感じのタイル。1Fが3〜4番線(JR山手線) 2Fが5〜6番線(JR新東京線)のホームになっている。番号表示の看板が空港なみにデカイ(天井から釣り下がっている) それぞれのフロアのジャンクションみたいになっている通路があり、そこを抜けるまでは物凄く混雑する。1Fおよび駅外の壁にはスタンド系の飲食店が異常な数並ぶ。「立ち食いソバでも喰おうかな」といつも思うがなんかの事情がいつもあって食べない。
・JR銀座
(実際の風景としては 銀座と新橋の間? のハナマサ(今はドンキ?)のあたりの風景に近い) 非常にごみごみとした「古い銀座」のイメージがある。「JR品川で降りればよかったのに、つい乗り過ごして五反田まで行ってしまい、地下鉄で家に変えるためにJR銀座方面に徒歩で行こう」と思った場面でのみ登場する。>反対側のホームに行って「五反田→銀座→品川」で戻ろう、とは思わないんですね。不思議なことに。
で、地下鉄の入り口近くに来るとさらにその先にJR銀座駅界隈が見えるという感じでして。古い感じのスタンドバーとかがある場所だよな、と思うんですが、金も時間もないので今日は帰ろう、と思い地下に降りていく、というパターンが多いです。
・JR品川
JR新東京線、JR東海道新幹線、JR東北新幹線、新日本空港(国際、国内線発着)という「新しいJR路線と日本を縦断できる新幹線乗り継ぎ駅および空港」という強烈な設定の駅です。見た目は完全に空港。地下1Fが空港施設、その下がJR新東京線、更に下に2本の新幹線という「地下がデカイ」駅です。
先に書いたJR中央線に出てくる「品川駅」はこことは連動していないです。
JR品川は「ありえない」感じな駅なわけですが、(位置関係や路線を除いては)JR銀座が「あっても不思議はない」感じとして描かれています。JR五反田もホームの看板が異常にデカイ以外は「あってもおかしくない」感じではありますが、いずれにしても品川以外は建物が古いという印象が強く残る絵なんですね。
あと、絵的に受ける印象としては
・JR五反田=スチームパンクというかなんというか
・JR銀座=「私は貝になりたい」とかあのへんの時代というか
・JR品川=オビ・ワンとか歩いてきそうというか
よくわかんないですねこれじゃ。はい。
すみませんなんかエントリーが空になってますね>初期画面
穴埋めエントリーでございます。
それにしても、急に変なトラバがわーっと来てますね。一応対策してるんですけど、抜けちゃったんですかね。
こんにちは。
この1週間ほどちょっといい感じに投げていました私、といいますか、ちょい前のエントリーで書いた「いったん諦める」気持ちで投げてまあ楽しみながら集中を、という感じでございました。
その中で「ダーツの飛び出しの角度に問題(前傾して飛び出す)があるのでは」というアドバイスがありまして。
悪気なく書きます。本当のことですから。
私、その段階では正直「今は何もいじりたくない」という気持ちがありました。そんなにバカスカ入ってはいないけど、ようやく長い「ノーブル地獄」から抜け出しつつある今、そこを直してはまた地獄に逆戻りだ、と。
しかし、斜めになって出ている、と自分で感じているスローも確かにありました。また、折角言ってくれているんだし、という気持ちや「いずれ直さないといけないだろう」という部分であったのも確かです。
というのは「肘を前に」「できるだけ腕を直角あるいは顔側」にセットするという意識の中で、どう置いてもバレルが目線の上に行ってしまっていました。それを目線のほうに持ってくるには、腕をより手前にもってきてバレルが「すでに上を向いている」状態でないと持ってこれないというか狙えない。しかし、それによりテイクが窮屈になってしまうという問題を「力を抜いて大きく振る」というスローからフィニッシュで押さえ込んで入れている、という問題点は自覚していたのです。しかし、下に書くような諸々の変遷を得て「ようやく入ってきた」ことをもう少し味わっていたい、という気持ちもありました。でも「やってみてダメならまだ戻せる」という気持ちもあり、トライしてみようと思いました。
○去年の9月〜10月ごろからのフォームの改良履歴
1-かなり「ボード側」で構えていた手の位置を
・極力直角または顔寄り
にセットすることに着手。理由は
・テイクバックが長すぎてラインから外れる原因になりかねない
・リリースポイントとあまりに違うところで構えていている
まずはこれ。一時的に「力で飛ばす」形に陥りましたが、徐々に脱力が出来て飛びはよくなりました。グリップも2本から3本に戻して、さて、ここから狙いを、と思っていた矢先
2-業務多忙につき、ほぼ丸三ヶ月ノースロー
これにより失ったものは色々あります。正直「投げ方」のほとんどを忘れた、解らなくなった、というところまで行きました。こうなると家投げができません。普通にアウトボードしてしまうので。一回サラウンダーのキワまで外して冷や汗をかいてしまったことがありました。テレビ爆発しちゃうよ! と。
3-手首のくるぶしのようなところで狙う構え
これは改良というよりも「そうしないと飛ばない」「腕が振れない」状態になったというかもう「前どう投げてたか」すらわからない状態でした。で、前にデジカメ動画で撮ったフォームを探したりもしました。が、「1」に着手以前のフォームだったので、あまり参考になりませんでした。
この「3」の投げ方により
・投げ捨てるようなスローが頻出し、2や17、15の外側に大きく流れる
・ラインの取り方が急角度、というか本来のラインからずれている
そんなことだったように思います。これが3月ぐらいだったでしょうか。
4-肘から先を「倒す」イメージで投げる
構えは「1」のイメージに近づけて目のラインで構えていました。そして肘から先を倒すようにして、バレルの重さを感じながらリリースしていくというイメージにしました。
ここではおもに「飛びの矯正」を意識していました。まだ入らなくてもいいや、と。事実、狙えていないというか、入ってもキャッチ臭い感じでした。
5-肘の位置を前に出しやや高くセット
これが4月末ぐらいでしょうか。目的としては「肘の跳ね上がりが大きすぎて手先が暴れている」というアドバイスを受けまして、それの矯正という目的でした。で、これによりまた「3」と同様にラインからバレルが外れて構えてしまう、という問題を生み、先に書いていたような「バレル(チップの先)が上を向いてセット」するという形で折り合いをつけることを招いてしまいました。ばらつきはありますが飛びは回復してきました。たまに入ります。が、継続性がありませんでした。無理があったのでしょう。
6-肘を少し絞って「とにかくまっすぐ出す」ことの意識付け。それによりスタンスを「平行セット(クローズ?)」に変更。
このへんからは「調整」に近い感じです。
で、新チームでリーグに出てみました。
まったく入らない、というかニアにも行かないというか飛びが酷すぎました。
居残り練習をしていただいて、改良点を探りました。その結果
7-リリースポイントの変更
・バレルが水平になっているゾーンでリリース。それは自分で思っているより身体に近い位置
・ボードに刺す、のではなく、ボードのターゲットを「通過させる」飛びのイメージを
・身長と腕の長さを生かした「大きな投げ方」を意識して「置かないダーツ」を作る
まずはリリースポイントを、と思って練習をしました。若干飛びも入りもよくなりつつありましたが、構えの位置とテイクバックについて具体的に「コレで」と決められませんでした。で、それが「いったん諦める」ことに繋がりました。
で、今回の
8-セットの段階でバレルをできるだけ水平に。他の要素はそのまま。
水平に水平に、と思いすぎて手首に変な力が入ってしまったようで、まったく飛ばなくなりました。これが先週の土曜日のこと。他を同じように、と思っても腕にまで力が入っているのかもう悲惨なことになりました。
マジな話、脂汗が出て吐き気までしました。「やべぇ。壊した」と思いました。いままで一回もやったことがない「水平に引いてそのまま押し出す感じ」の投げ方のほうがまだ入る、という状態にまでなっていました。ここでの深追いはヤバイ、と思い、帰宅しました。が、やはり「家投げ出来る飛び」ではないので素振りで色々試していました。
で、月曜。
手首の角度をあまり変えずに、バレルを水平にすることはできないか、と考えましたが、どうも手首がおかしな角度になるというか、構える位置もわかりません。引く位置をいままでのように口元あたりに引こうとすると「肘から先を倒す」ことがうまく出来ず、ひとまず目の下あたりに引いてみました。やや狙いはまとまりますが、飛びが悪い、と。テイクとしてコントロールできていないようです。またも汗。明日試合だしどうしようか、と。ひとつひとつを考えてみることにしました。
・手はできるだけ直角に。ただ、もう細かい位置は考えなくていいだろう。そのへん、ということで。
・リリースは早めに、思っているより手前。だけど、あんまり顔のほうでも離していない。バレルが水平になったあたりでリリースをするのだから…
“You,離したい所で構えてみなよ”
え?
“You,離したい所でバレルを水平にして離せる形に構えちゃえばいいじゃない”
突然の“脳内ジ○ニーさん”降臨。
“You,いろんな理屈は確かにあるけど、Youのラインに乗せるリリースポイントで離すしか入らないよ!? 「離した」ところからしかダーツは出て行かないんだから”
ですよねぇ。
“You,高く構えても低く構えても、手前でも先でも結局Youのライン上のリリースポイントまで矯正して持っていかないといけないんじゃdifficultよ。結局それは「狙えてない」ことに繋がるわけ。ならライン上で水平に離して飛ばせる位置にまず構えることから始めちゃいなよ”
来た。Maybeそれで合ってるはず…。離したい所で、離したい手の形で水平気味に持って、倒すように目の下に、で、返す。
楽だ! 入るかどうかわかんねーけど楽だ!
“You,まずは入らなくてもいいじゃない。Youにいま必要なのは「借り物じゃないYouの投げ方」よ。引いた位置がずれたとか押しが強いかとかもいまは考えなくていいのよ。構えた場所を「通過させる」ことだけ考えて。高さがずれたらそれはリリースポイントだから、構えの位置を前後させて探せばいいじゃない。”
ですよねぇ。えい。えい。
“You,離す場所と構える場所を「だいたいでいいから同じように」意識して、そこに戻す。それが「ダーツに応用できる(ボーリングの)スパットで狙う」ってことの解釈かもよ”
それか!
ま、実際は“You,離したい所で構えてみなよ”だけでしたけどね。Youが付いていたのはw>練習中とか頭の中で「You,力んでるよ」とか思う癖がありまして>癖というとらえでいいのかソレは。
以降もなんとなく「人に言われたように」ずらずらと頭に浮かんできまして。イメージとしては掴んだつもりですので、入らなくても「気楽」な感じにはなってこれるといいな、と思っています。投げ方に不安、不確定要素があるまま投げると、どんどん自分がわからなくなっていきますよね。そこからは少し抜けつつあるかな、と。はい。
これからは悩まず「自分の投げ方を繰り返す」練習ができればいいな、と思っています。
こんにちは。
先日練習でロボ戦をしておりまして。で、やたらと「(3本持ってて)91残し」が多く出ました。
で、私は基本的に練習のときは
・マスターアウトを前提に、できるだけDアウトする
ように投げております。それもあってか91は20Dから打ちに行くことが多いです。入れば51残り、17Sに外れても17Dがある、という感じで。そしたら見てた人に「51から行きませんか普通」と言われてふと考えまして。
確かに17Dは「バッドアレンジ」とも言われますので、難しい所なのかもしれませんね。20Dが入らない場合も当然ありますし。
ただ、51から行って17に残ると74。20S→54、20D→34か。なんか行ったりきたりになっちゃうと大変ですね。
20Sに外れたら71ですから、もういっちょう20S行って最悪でもバストは無い、あとは成り行き、とか思ったりするんですけどね。乱暴ですが。
でもぶっちゃけ17Tと20Dどっちが気楽な残しか、といわれれば20Dなんですよね。なんで自信のあるほうから投げたいな、という気もアリで。難しいッスね色々。
※ちなみに「34残しで3本」持っていたら2Sから行くようにしています。32からのシングルハズレだったらどこまでも行けますから。
あ、思い出しましたけども。
○お願いダブル
ダブルインのときに「こりゃ合っとらん」と思ったら左右の縦ラインに力を抜いて投げてみるとどっか入ってくれることがある。
↑この間nakanoさんと練習をしているときに教わりました。
○16Dは内側に1.5倍ぐらいの太さがあると考えて投げる。
これは右利き限定なのかもしれません。「ひっかけても16Dにジャストミート」「内側ズレても1回投げて感覚つかめてるんでもういっちょう8Dトライが気楽」
そういうことかなあと。これは某店の店員さんに教わりました。
こんにちは。
過去にも延々と書いてまいりました
・フォームの調整
・長期不調
問題ですが、それらのツメというか現在の課題として
・リリースポイントを身体側に少し寄せて「それを意識して」投げる
・そのために、テイクバックとスローイングを極力ゆっくりにする
この2点に取り組んでまいりました。で、その一つ前の段階にありました
・肘を前に出す(肩から肘をできるだけ水平に。無理に持ち上げない)
・肘を絞ってできるだけ直角に立ててから狙える位置まで手前に引いて構える
これらとの兼ね合いにより、新たな問題点が出てきました。
○テイクバックとスローイングをゆっくりにするためには
・ある程度テイクバックの「長さ」が必要。
↓
肩から肘を水平に、そこから肘から先を直角に立てた形で「構える」
こうすると、ゆっくり引いてゆっくり力を抜いて投げることが出来ます。それまでより若干飛びがタレるというか放物線的な飛びになりますが、まあ、問題のない範囲と思っていました。
が、これをやると構えたときにバレルがまったく見えません。肘を少し下げないと、完全に視界の外にバレルが行ってしまいます。狙えません。
肘から先が長すぎる。
肉体的な問題なのでどうしようもありません。手術か!? 無理です。
また、感覚的な問題かもしれませんが、どうもそこに手を置いて引いたときに「肘から先を全部前に倒す」という感覚がつかみにくく「倒すというより投げている」形になりがちです。こりゃ参ったと。
で
○少し顔側にセットして(従来パターン)そこからゆっくり引いてゆっくりスロー
・テイクバックに使える「長さ」が短くなるため「ゆっくり感」を意識するのが難しくなり、結果としてスローイングが余計に早くなってしまう。
出ました悪循環。本末転倒。
なのでこの段階では、
・狙いやすさ(フライトまたはシャフトがラインに合っていることを確認できる位置でセット→肘から先が結構顔側に来ている)
・肘から先を「倒す」感覚のつかみやすさ
・とにかく力を入れないで倒して振る
・リリースポイントは早めに。肘が立つ前後あたりというイメージで
もうこれだけにしました。考えるのを。ある程度このへんを考えて投げることになれてきてからテイクをまた考えればいい、と。
ちょっとこのへんで「いじること」「悩むこと」をいったん諦めるというか、練習やダーツをすることの方向性を「ひとまず今の形の反復」ということにして、それからまた考えることにします。はい。長かったなあ。今回は。
こんにちは。
前も書いたかもしれないんですが。
最近、街で投げている人、ハウスやリーグなどの試合に参加したりして思うんですが。
全体に上手くなってますよね?
いや、前は01なら1ブル、クリケなら2マークキープぐらいでなんとか勝負になったような記憶があるんですが、いま、それじゃ勝てなくないすか?
偉そうな視点ってことじゃなくて、単純にいいことだと思います。つか、もっとちゃんと練習しないとどんどん置いて行かれるですね。
新ルール、新チームでの参加2戦目に昨日行ってまいりました。
「久々に落ち着いて投げられた」と思えた試合でしたが、成績としてはクリD、501S,クリSを「○××」といい結果を残せませんでした。
2試合目の501S「楽になってしまった」瞬間があったと思います。「突き放す」べきところで力みが出て、丁寧にラインに乗せることが出来ずに投げた、という反省があります。力んでも気合を入れすぎてもいけませんね。そのまま、でよかったのだなと思っています。
3試合目のクリSは序盤ミスがありましたが、その後それなりに打って行っても相手が上手でした。力負け、とわかってはいますが、13試合目でしたので14/15ゲーム目のTK-Cさんにプレッシャーを残す結果となってしまったのは残念でした。
また少しずつ調整していきたいと思っています。
さてさて。今日はNDAJリーグに参加していて思うこと、について少し書かせていただきたいと思います。
まず、NDAJのサイトについて。
結構一生懸命探したのですが、今期のルールが掲載されていないように見受けられます。今期から諸々のルールや注意事項が変わっていることもあり、PDFでもなんでもいいから「皆がそれを見られる環境」が必要ではないかな、と思います。後にも書きますが「片方のチームしか知らない」ことがあることはトラブルや「おや?」というメンタル的な部分に繋がると思いますので。
また、これは難しいことだと思いながらも、なのですが。禁止事項、的なことについて「やっちゃったらどうなるのか」ということの明言がされていない、ということが気になってしまうときがあります。
例えば
「試合前の練習スローは1スローのみとします」
「試合中の空いている台での練習スローは厳禁です」
「ダーツプレイヤーとしての品位を損なう行為・服装(泥酔・ヤジ・罵声等)は、慎んでください」
「原則として、プレイヤーにアドバイスができるのは、ダブルスの場合のパートナーのみです」
「子供じゃないんだから」という意見は当然あるでしょうし、私も「両方のチームがそれを把握していて守る」形が保てるならそれが理想だとは思っています。また、知っていてもついうっかり、ということもあるでしょうが、その場合は「すみません。気をつけます」の一言でもあればまあ、OKだとは思うんですね。
ただ、片方のチームだけがそのルールを把握していて、片方が「読んでなくて自由な行動」を取っているとなんのためのルールかわからないというか「正直者がバカを見る」ことになってもな、という気持ちがあるのも確かです。
もちろん「審判を派遣」などという仕組みは現実的ではないですし、自分たちで罰則を判断して何がしかのジャッジ(当該レグ敗戦など)という仕組みにしても「どこまでが罵声か」などの論議となっては泥沼でしょう。明らかなスローラインの踏み越え、どう見てもパートナー以外が具体的なアドバイスをしている、あるいは耳打ちなどをしている、ということ以外は実際判断も難しいと思います。
で、あればどうこの問題を解決していくか。
キャプテンミーティングには必ず出る。キャプテンが無理でも誰か出る。
まずここから。で、あとはお互いに守ろうとする意識を持つ。これしかないかもしれませんね。「キャプテンミーティングに出席しなかったチームはそのシーズンの出場を認めない」ぐらいはNDAJのほうで縛ってもらったほうが諸々円滑かも、と。
「うっかり!ごめんなさい!」は当然誰にでもあることですから、それをことさら問題にする必要はないと思います。また、「54から!」言われたから打てるかどうかわからんだろう、ということもあるでしょう。しかし、クリケ1本ずつ指示だしたりとか「NDAJではなくて店のローカルルール(マナー)」で試合しちゃうのは、やっぱちょっと違うかな、と思います。
○進学とURL
高校生になっている。「進路相談三者面談」の予定表が配られるが、自分の名前がない。なぜだろう、と考える。進学をしないと決まっていたのだろうか、と思う。と、教師が「元居た会社に戻る人は書類だけ出してください」と言っている。そういえば、自分を含めて会社から高校に出向(勉強のため)に来ている人間が何人かいたんだ、と思い出す。
「会社から来た人はこの場で社のWebサイトを見せてください」と言われる。URLを打つが、なんど打っても「Not Found」的なものが出る。
「ちょっと後にしましょうか」と教師に言われ、PCを他の方に譲る。URLを間違ったかなあ、と考える。あ、Googleで出るはずじゃん、と思い出す。また順番になったらそれで行けるな、と安心する。
○抜いてはいけない髭
髭を整えて、鼻毛も切っておこう、と鏡の前に。と、鼻の頭のちょい下から毛が生えていた。「鼻毛は抜かないほうがいい」とよく聞くので確認したが、鼻毛ではなく髭のようだ。またおかしなところから、と思いつつも、出かける時間になったのでなぜかそのままにして出かけてしまう。
用事がひと段落して、髭のことを思い出す。鼻を触って「間違いなくこの毛」と位置が確認できたので抜こうと引っ張る。と、ずるずるっといやな感触を鼻に感じつつ抜けた。見ると毛根が異常に大きい。小さめのにんにくの粒のような感じ。その毛根の下にも髭根のようなものが数本生えている。毛根というより球根的な形。
「あーこれ抜いちゃいけない毛だった。切らないといけないほうだった」と思い出す。これを抜いてしまうと、しばらく鼻水が延々と出続けるのだ。失敗した。
○ストーカーリレー
どこに居ても視線を感じる。かなり距離をとっているようだが、確実に誰かに後を着いて回られてるのがわかる。
取引先近くの鏡張りのビルの前で電話をかけるふりをして背後を見る。スカーフとサングラス、マスクと露骨に怪しい女性が居た。こいつか? 誰だ? と思っていると、さらに一人、スカーフでなく帽子だが、同じように顔を隠した女性がもう一人。さらにもう一人、と増えてきた。最終的に6人ぐらいでなにかを話し合っては頷きあっている。と、2人目の帽子の女性を残して解散したようだ。
移動で地下鉄の駅に。今度はまた違うのが着いて来ている。何人かで協力して見張っているらしいが、誰が? 何のために?
※集合していた女性達の中に「遠目に見てもどう見ても“ほ○のあき”」が居ましたが、当然面識はないですし、夢の中でもそこに出てきただけでした。で、起きてテレビをつけたら凄い衣装で始球式をしていましたw
「諸々考えるのをまず整理するためにも“まっすぐ引いて返す”ことの徹底」を考えました。
で、それにはいままでより肘を少し絞るほうがいいだろう、と調整。
1日目:素振りの段階で肘に少し痛み。ただ、骨つか関節が痛いのではなく、そのあたりの「筋とか血管」が痛いだけっぽいので軽く投げる。使っている筋肉が違うのだろうかな、などと思う。
2日目:昨日より痛みは無い。が、筋肉に張りがある。これは前にスローを買えたときのように内出血するかもしれない、と思いつつ投げる。
3日目:やはり内出血。しかし、ほとんど痛みはないし、内出血の範囲も狭い。前回内出血したときはその後調子が上がったので「縁起がいい」と考えることに。
※写真内丸上:某韓流スターさんが少し写っているような気がしますが、見なかったことにしてください。ハケるのを忘れました。
※写真内丸中:このへんが内出血しています。
※写真内丸下:このへんにYae-arrowがあります。
※Yae-arrow:yae選手が使用する「ドリームダーツ=ドラゴンダーツ=4本目のマイダーツ」のことだヨ! タイプは「細軽スタンダード」だ! 「細カ○スタンダード?」とか間違えるとyae選手のメンタルが堕ちるぞ! 絶対間違えないでくれよな!
この間、練習ゲームをしていまして。
01○
Sクリ×
Sクリ×
という結果だったのですが。
1試合目と3試合目はまあ、普通というか特に盛り上がりなく「ダブルの精度」「トリプルの精度」で決着が付いた形となりましたが、2試合目。
「15を3本でクローズ」と思い、冷静に2本目まで行きましたが、3本目でうっかり、の力みが出て外して、そこから7マークぐらい打たれて、ブルでまくりをかけても届かない(その後2Rで終わったので)という形になってしまいまして。
いまさらながら、1本の重さを感じましたねえ。3レグ目に行かずに勝てるゲームを3レグ目まで行って結果負け、という意味を含め。はい。
・金髪外国人女性が「アキバ系」って大書きしたTシャツ着てたことー!
・CUで7〜800点台ぐらいを連続してる人がいて「安定してるんだなー」と感心してみていたら、全スロー安定して親指の付け根ぐらいから先が全部安定してはみ出しているということー!
・シカゴ(D−in D−Out Bull上がり無し)で3レグ先取したってか泣きの1Rまで入れて全部勝ったのに「投げ方おかしいよね」って言われたことー!
間違ったー! 最後のは「変なルールだね」だったー!
※投げ方変、ってのは別の知らない人に言われたんだったー>いずれ変なんじゃねーか俺w
#すんません。リビルドがうまくいかないのでややこしい修正となりました。
ケアしながらも、まあ、楽しくダーツをやっていきたいと思っています。
ダーツ、体調ともに不調なときでもべーしっ君の教え(?)である
「楽しいことはジョイフルだぜー!」の言葉を胸に。はい。
こんにちは。
なんか調査結果というか学術的検証でもしたかのようなタイトルですが、そういうものではございませんで。
前提条件として歳やこれまでの身体の使い方などを
○今年の夏で40歳
○小学校〜中学校まではまあ普通、高校生では普通より少ないだろう運動をしてきた(部活など)
○20歳で就職。徹夜も珍しくない職種。
○飲酒、喫煙の「量が人並みまたはそれ以上」になったのは就職後だと思う。
○20代前半は結構頻繁に水泳、20代中盤ぐらいは週に1〜2回バスケットをしていた。中学はもちろん、高校時代に比べてもちょっと動くと吐きそうだな、と思った。
○30代に入ってからは、人よりはお酒を飲むほうだと自覚はしていた。
そんなこんなでここまで生きてきましたが、今年の2月ぐらいから「物凄く体力が落ちている」ことに気が付きました。
体力が落ちた、髪の量が減った、などの「加齢による肉体の変化」を意識したのは
○24歳ごろ
○27歳ごろ
○32歳ごろ
にもありました。28歳ぐらいのときに、一度「極度の過労」と判定されて1ヶ月ぐらい「1日おきに出社」「1週間連続で休む」などがありましたが、それ以降大きな病気はしていません。※むしろ怪我とかが多いほうでした。
で、今年思った「落ちている」程度は、これまでのものより結構「大幅減」という感じでした。
いわゆる「会社がある程度人生を保障してくれる」ような会社に入ったことはいままでありません。30代半ばからは会社組織というものから離れた生活をしています。ですから、まあ酒は飲むタバコは吸う、ですが「それなりに」身体には気をつけていたつもりです。
が、やっぱり来るときは来ますね。
特に昨日、近所のダーツバーでちょっと練習をしようと思って出かけました。先週の終わりぐらいに「やや(ダーツの調子に)回復の兆し」を感じていたので、それを試してみよう、と。
まず、先週できていたことがさっぱり出来ません。あれー、と思って少しずつチェックポイントを見つけながら投げていましたが、ちょっと「そういう問題ではない」気がしました。身体と頭のイメージが違った動きをしすぎているというか。あと、身体が凄く重く感じました。
これは深追いはいけない、と思い、また店も少し混雑してきたので休んで座っていました。他店の開店状況などはどうだろう、とかメールをしつつ。
ぐらぐらっ、と視界がゆがんだのはその時でした。文字通り「目を疑う」ような眩暈というか。バドワイザーのビンビール(あれは350mlぐらいでしょうか)とギネスを二口ぐらいしか飲んでいませんでしたので「飲みすぎ」まではまったく行っていない、と思ったのですが「ペース配分を間違って強い酒を連続で飲みすぎた」ような状態というか感覚に近いものもありました。汗も出てきてしまいましたので、急に歩いてはまずいな、と思い、5分ほど休んだ所少し落ち着いてきたので帰宅しました。
その後、特におかしいことはありませんが、先に書いたように2月ごろから
○これまでと同じ、あるいは抑えて飲んだつもりでも翌日起きて数時間はだるい。
○タバコを変えていないが「キツイ」と感じることがある。
その他「いわゆる“そりゃ歳のせいだよ”といわれ勝ちな」ことを感じていました。
ダーツは少なくても「この不調のまま」辞める気はありませんし、出来ることなら長く続けられる趣味として取り組んでいきたいと思っておりますが、いずれ体力が落ちている、酒も弱くなっているのは確かだと思うので、ダーツバーでの飲み方、飲むものなども考えていったほうが、結果ダーツも楽しめることになるんだろうなあ、と改めて思った日でした。
※とはいえ、やっぱ多少は飲みたいんですけどね。あと、お茶類ってなんか個人的には「ダーツの時は違う」気がしてしまって。ダイエット系のコーラとかがいいのかなあ。あと「レモンチューハイ焼酎抜きで!」とか。