「皆さんこんにちは。“エンジョイダーツ講座 You,投げちゃえばいいじゃない”本日は視点を変えまして“人々が主にダーツを投げにいけなくなる理由”とその回避策、打開策はあるのか、についてお話をしたいきたいと思います」
『レッツエンジョイ! よろしくお願いいたします』
「では、最初の理由から」
・経済的事情
「シンプル&サッドでございますね」
『そうですね。ナゲホで1ドリンク作戦という手もございますが』
「ちょっと飲んでみたいとか、ナゲホ店が近くにない、ナゲホタイムに行けないとなりますと」
『打開策は見つけにくいですね。ただ、自分自身の問題ですから、比較的納得しやすい理由です』
・家庭の事情
「これまた重い」
『育児家事、という物理的と申しますか“ダーツとかやってる場合じゃねぇ”場合はもう回避のしようがございません。というかするべきではございませんね』
「あとは夫婦間の問題でしょうか」
『ですね。こちらにつきましてはソレで“投げ禁止令を回避する方策”を並べてみましょう』
・飲みすぎない
「あー」
『シンプルですが最も重要な部分です。“ダーツをしたから酔う”わけではないのですが、つい飲みすぎますと』
「“ダーツ=泥酔”と結び付けられてしまう、と」
『そのとおり。それは直接的因果関係はない、ということを証明するスタンスが必要なわけです』
「具体的には」
『ダーツのときは通常の飲み会よりも飲む量をセーブする、というのがひとつ。逆転の発想として“通常の飲み会では常に超泥酔”という手もあります』
「あー、むしろダーツのほうが酔いませんよ、と」
『お薦めはしませんが』
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こんにちは。yaeでございます。
この後延々書いていたんですが、ちょっとした油断でW2kが落っこちましてパーでございます。
この後は
・帰ってきたら着替える
・外食などを「金が無い」という理由だけで断らない→ダーツ=家計を圧迫の無駄遣いという印象を払拭。
・夫婦またはカップルで投げる場合、小遣いからソレ用の家庭内預金をして、で、それには手を付けず外食や旅行をしてダーツ=無駄遣いというイメージの払拭。
・物凄い多忙なときに1時間だけ投げる場合の心得。
・仕事中の空き時間が突然現れた場合、投げに行くべきか行かないほうがいいか。
#後に仕事があり、19時ぐらいのとき。
#後に打ち合わせがあり、16時ぐらいのとき。
#深夜打ち合わせまたは作業待機までは開いているとき。
などについて書いておりましたが、すっかり飛びました。残念。
書き直してアップが王道でしょうが、その気力もありませんので、ありのままの状態でアップしてしまいます。はい。
こんにちは。yaeでございます。
少し前にコンテンツ整理をいたしましたときに「このブログではダーツ中心に。出来る限り日記的な部分に終わらないエントリーを」と思っておりました。
で、現状、ダーツそのものを投げに行ける日があまりありません。12月末から現在まで「週一であれば多いほう」ぐらいのペースです。
原因はほぼ「仕事が忙しい」ことにつきます。この状況はうっかりすると3月ぐらいまで続くかもしれません。>こういうことを書くとそれなりに仕事が普通のペースになりがち、ということも期待して書いていたりしますが。
まあ、落ち着いて投げられるようになったら、またそれなりに更新できると思います。
以上、ひとまず現状のご報告(?)でした。今後ともよろしくお願いいたします。
Oneが昨日から開催でしたでしょうか。>とりあえず今日やってるのは理解しておるのですが。
なんか年末から1月は忙しいだろうという予感もあったのと「大大会に出てOKなコンディションではない」と自分で思っていたこともありエントリーしませんでしたが、まあ、結果としてはエントリーしなくてよかったかなと思っています。仮に昨日今日が開けられたにしても、練習全然できてないし、そもそも今も仕事をしていましたので。ペアを組んで出る大会ですから「やばいかも」と思ったらエントリーしないのがいまの自分には正解のようです。
なんといいますか、大きな大会ってエントリーからスタッツ取り、お金の振込み、練習と結構前から準備が必要で。で、それにきちんと皆さん照準を合わせて計画的にあれこれ算段をして出てこられるというのは、立派だな、と単純に感心してしまいます。
業種的に先が読みにくい作業日程、ということもあるのですが、それよりなにより無計画なのかなあ自分は、と思ったりしたOneの日でした。はい。
こんにちは。
少し時間が開いた、というか仕事をするのがいやになり、また多少の時間的余裕もあったのと目黒T店がリニューアルしたこともあり、久々にゆっくりと投げてきました。
E店でOneに出るという方の練習相手をしたりとちょいちょい対戦をしましたが、思ったのは「もう街場の普通の練習対戦でもノーブルや1マークノーマークは命取りになる」ということ。やっぱり数年前とは違ってきていますね。
そんなこんなの中、3本グリップはまだ安定しているとはいえませんが、肘の出し方、ラインの取り方でちょっと気が付いたことがあり、そこは楽になりました。
近いうちにまたゆっくり投げたいんですが、いまも仕事をしております。
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
さて、主に仕事が理由で12/20ぐらいからほとんど投げていませんでした。1回ぐらい、30分ほどダーツバーに寄ったことがあるくらいだと思います。
そのとき、従来の2本指グリップから「浮かせていた中指をそのままチップに乗せる感じ」の3本指グリップを試してみました。
結果はまだわかりませんが、自分なりのチェック、修正ポイントを1周してきて、グリップの見直しを、という感じです。
実際的には「2本と3本の折衷」的なものかもしれませんが「あまりにも唐突に右サイドに流れる」理由はいまのところグリップに原因があるような気がしましたのでちょっと続けてみたいと思っています。
ちょっと続けてみたい、とは言ったものの、その後投げたのは昨日の夜やはり30分ほどでした。
NDAJに関するチームの今後、という打ち合わせでしたが、やはり年始ということもありメンバーもあまり集まれず、という結果でしたが、ひとまず存続の方向で動いています。もちろん、メンバーそれぞれの考えがありますから、まだ今後も話し合いをしていきたいと思っています。
その話し合いの前後に思ったことを少し書かせていただきます。
NDAJは規定諸々も変わっていくわけですが、テストリーグを経て1年目の前期は「チームワーク」「ゲームの組み立て」「勝つこと負けることの意味」などについて皆で経験したり、話し合ったりしてチームとしてまとまりが強くなっていった時期だったかな、と思ったりします。結果としては負けが続き、ディビジョン降格となり後期を迎えました。
後期はディビジョン優勝を争いましたが、結果は2位。均衡した試合も多かったように思いますが、デフォルト回避のため、メンバー全員が必死というか、そういう面での「リーグのキツさ」を感じたりもしました。
試合の楽しさ、厳しさというようなリーグの側面もありますが「生活があってのダーツ」という一面の中でデフォルト回避に対するケアが日常生活や、また、ダーツを楽しむという気持ちを圧迫する可能性を孕んでいることもひとつの事実、ということを考えたりしました。私達のチームがどうなるかはまだ決定事項ではありませんが、他のチームの皆さんも同じようなことを考えていらっしゃるかもしれないな、と。
もちろん、各チーム、試合を楽しめるNDAJリーグになるといいな、とぼんやり思ったりしています。
さて、昨日30分ほど投げた感想としては。
久々に投げたということもあり、入りの方はもうひとつ、というかよろしくありませんでしたが、しばらくダーツから離れていて投げますと、楽しいもんだな、と改めて思いました。
「投げた刺さった」ということだけでも爽快感があり、また、自分なりにラインを捉えて腕がそこに乗っていけば狙った所に入る、という感覚。まあ、昨日はホントに少ししかその感覚はありませんでしたが、シンプルに「楽しいな」と。はい。
今後の仕事の状況がはっきり見えていませんが(ダーツ的には)「最悪の状況」となった場合、3月ごろまで練習、調整、維持、というような感じの投げ方はほぼ無理ではないか、という感じです。>もちろん、仕事という側面では「忙しくてなにより」なわけですが。
いろいろ書きましたが「やっぱ楽しい 面白い」というのが、今年最初のダーツの感想でした。