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July 28, 2004

注文

昼下がりの小ネタ
#書いたのは昼でした。が、サーバが落ちて更新できませんでした。
ブラウザ直入力でなくてエディタに書いたものでよかったです。

お店に行っていろんなものを注文すると、なにか略称のようなもので厨房やカウンターに通す、という風景はよく目にする。

私も喫茶店でアルバイトをしていた時期はなんか言っていたように思う。

例えば
「オムライス×1、ミートソース×1、ナポリタン×2、カレースパゲティー×2、アイスコーヒーを食事前に×2、食後に×2、ホットコーヒー食後に1」などという注文の場合
「オム・ワン、ミート・ワン、ナポリ・ツー、インディ・ツー、アイコ前ツー、後ツー、ホット後ワン」

多少は短くなる。カレースパゲティをインディというのは、カレーライスと間違えるのを防ぐために「カレー」という言葉を使わないためだったように思う。ホットケーキは当初「ケーキ」と呼んでホットコーヒーと区別していたが、一時期生ケーキがメニューに加わったため、フロアと厨房で話し合ったことを覚えている。案としては
・生ケーキはノーマルのショートケーキはショート、他はチョコ、チーズなどと呼ぶ。
・ホットケーキは従来通りケーキ
・たいして長くないからホットケーキにしないか。
・いや、ここはあえて“ホッケ”で。

ホッケを提案したのはご想像通り“ナチュラル・ボーン・バカ”と言われていた私だった。しかし却下され、結局「ホットケーキ=ケーキ」になったように思う。が、いつしか「ホッケ」になっていた。なんだよみんなホントはホッケって言いたかったんじゃーん? とかうれしかったが、生ケーキがすぐ廃止になり、ホッケもいつのまにやら、元通りケーキと呼ばれるようになってしまった。やはり「ホット」と間違うことを皆警戒したのだろう。

ホッケに熱くなりすぎてしまったが、数を英語で数えるこについては、イチ、二、というと「日本語同士のためどこで区切ったかが解りにくい」ということだろうか。単にカッコつけなのかもしれないが。そのへんは聞いたことがないのでわからない。

今よく行く店は、生ビールを頼むと「生ワンでーす!」と言っている。食べ物のソース類は「ガーリックソース」などの場合は「ソース」を略して言っている。基本的には「メニュー名は縮め、数は英語カウント」傾向にあるのだろう。ただし、数が多い場合には異なってくると思う。「生フィフティーンでーす!」とかは聞いたことがない。

吉野家は「飲み物・サイドメニュー・牛丼のサイズ」という形で通すのだ、と聞いたことがある。それは「牛丼が出る前に飲み物を注いだり、卵などはかき混ぜておいて貰えるように」との配慮だという。暖かいうちに、ということなのだろう。

さて、前フリが以上に長く、本題が短いといういつものパターンなわけだが、昨夜夢を見た。夢メモに書くほどではない、というか「学生時代の彼女とどこかで同棲していてやりまくり」というシーンの連続でしかなかったので書く内容に乏しいのだ。

で、その中で彼女が「今日はどういう風にしたい?」と私に聞いてくる場面があった。
「いや、普通で」と答えた。すると
「じゃあ“アナ舐めオナホ手コキ・ワン”からで良い?」と聞いてきた。

学生でしょあなたがた?
ハード過ぎない?
ノーマルじゃもうダメなの?
っていうかソレが普通なの?
ワン、の段階でもうそういう器具投入なの?
ツー、スリー前提で言ってない?
ってじゃあツー以降はどこまで行っちゃうの?

そんなことを思ったりした。しかし、最後の「ワン」というのは我ながらおかしい、と思った。いまにして思えば彼女はあまりアルバイトというのをしない子だった。臨時の制作現場のバイト以外は、京風ラーメンの店で短期のバイトをしていただけだったろうか。彼女も「なんとか・ワン」と言っていたのだろうか。いまとなっては、知る術もない。そして最後無理やり綺麗っぽくまとめたが途中かなりシモだ。

Posted by yae at 04:17 PM | Comments (0) | TrackBack

(*0w0)<やはりオディは天才なのディス!

(;0M0)<よくやった剣崎! だがちょっとだけ言わせてくれ。

毎週日曜朝のお楽しみ。仮面ライダー剣について。

ウェイがついに新フォームに。
羽が生えました。飛びます。追加装備を投げつけられて説明一切受けずに使いこなします。

「天才タイプ」の設定がここでようやく開花でしょうか。バイクの改造はさっぱりでしたが。

気になったのが2点。
・羽がふにゃふにゃ
いやわかってます。宇宙刑事以来「戦いシーンはふにゃふにゃで」なんですよね。でもなんか羽があんなにふにゃふにゃなのは・・・と思っていたところ、剣ファン仲間の方からメールで指摘がありました。

「あれは海綿体で出来ている。興奮すると(ry」

さすがライダーシステムに不備はありません。でも、EDになったらライダー退職です。

・金色+青の配色が何かに似ている。
カブトムシがモチーフですから、ウェイには1本角が生えています。
なにかに似ているなー、と思いました。

子供用の万年筆だね。

まあ、思ったほど違和感がなかったウェイ新フォームですが、橘さんのソレが心配で仕方ありません。
「金色のクワガタ」

うーん・・・。おもちゃのスパナみたいにならないといいのですが・・・。

Posted by yae at 12:30 AM | Comments (0) | TrackBack

July 27, 2004

泣き寝入り

いや、そうなったわけではなくて。

唐突ですが、私はことわざとか慣用句を調べるのが好きな子供でした。
なれば今回はアカデミックなお話? とんでもございません。
いや、さっき風呂に入っていたのですが、ちょっとある知人のことを考えていまして。ネットオークション関係でトラブルに巻き込まれたと聞きました。まあご本人は自分にも非がある、とのことで「泣き寝入りでもまあ、止む無しですかね」みたいなことを言っていたことを思い出したりしていました。

で、私、生来バカなものでして。というか、トラブルにあった方に対しても申し訳ないのですが、ふと「抜き寝入り」という言葉が頭に浮かんでしまいました。この場合の「抜く」というのがどういう意味かはお分かりですよね。

なんかこの、悲しいことがあってもついつい抜いてしまい、そのままちょっと涙をにじませたりしながら、また別のナニかもにじませたりしながらそのまま寝入ってしまう様、というのが頭に浮かんでしまい、なんか一人でニヤニヤしていました。変態ですね。

しかし、そうなると「泣く、とか鳴く」とかどういうことわざとかあったかなあ、と思ってしまうのが悪い癖です。以下思いついたりちょいと調べたりしたものを置き換えながら。

抜かぬなら、抜くまで待とう、ホトトギス
まあ、ホトトギスにそういう性癖はないんでしょうが、まあ、納得できるというか普通ですね。待つよ、待ちますよ、と。ええ。

しかしこれが

抜かぬなら、抜かしてみせよう、ホトトギス
抜かぬなら、殺してしまえ、ホトトギス
一気に性犯罪の気配が立ち込めます。怖いです。なんか凄いエロなホトトギスの画像を見せたり、それでもダメなら最後通告。なんだかわからないけど怖いです。

抜いて馬ショクを切る
馬ショクさんがどういう方なのか私は存じません。いずれお気の毒としかいいようがありません。

抜いても笑っても
なんか楽しそうです。ちょっと華原トモちゃんあたりの新曲? という気配すらします。

抜く子も目を明け
終わったのでしょうか。イメージで、という流派でしょうか。

抜く子と地頭には勝たれぬ
いや、地頭はともかく、前者には勝てそうな気がします。それとも家計におけるティッシュの購入料金が増大しすぎてピンチなお母さんの心理状態でしょうか。

抜く鹿も夢あわせのままに
意味が想像できません。

抜く猫は鼠をとらぬ
鼠なんか捕ってられないほど夢中だね! です。

抜く子は育つ
色々な分泌が盛んになるのかもしれません。頭が悪くなるなんて俗説さ!

抜き面に蜂
大ピンチ。ちょっと脱力しているかもしれませんし。「面」を広義に解釈してアッチの頭、とか考えると恐怖度も急加速。

そんだけ。

Posted by yae at 05:40 PM | Comments (2) | TrackBack

July 18, 2004

誤解

俺ならしたかもと思います。

小ネタです。

ベッキー、というタレントさんがいます。
可愛い、と思います。今年20歳でしょうか。

気になることがひとつあります。

もし、私が彼女と同世代で、田舎に住んでいたとしたら。10代前半だったとしたら。

「東京の女の子って、みんなああなのかな」

そんな誤解をしたかもしれません。

そんなわけない。といまなら冷静に思えます。

が、田舎の子供だったら、どう思ったでしょうか。
同級生と見比べ「東京の女のことなんて一生付き合えない」
と思ったかもしれません。

いや、ベッキーがいいとか悪いとかではなくて、彼女を見るたびになんとなく思うことです。

Posted by yae at 11:36 PM | Comments (0) | TrackBack

マダむんむん

本当にどうでもいいこと。

随分と前のことになるが、仕事で何がしかのキャンペーンに応募してくださいね、という文章を口頭記述した。私が喋ったのを担当の女性がPCに打ち込んでくれる、というやり方で。

〆の一言をどうするか、という話になった。
「どんどんご応募ください、とか、どしどしご応募ください、ぐらいの柔らかさにしますか?」と私が聞いたところ「…どしどしって、どういう意味、というか語源なんでしょうか」と聞かれた。恥ずかしながら知らなかった。というか、彼女が「どしどしはあまり使いたくない」と思っているニュアンスは伝わってきた。ので、とりあえず「ふるってご応募ください」にしてもらった。

それ以前にもそういうことはあったと思うが、それ以来時々「どしどしってなんだよ?」とか思うことがある。

さっきも、冒頭に書いた「マダむんむん」というのはなんだったか、ということが入浴中に気になってしまった。「ダチョウ倶楽部のギャグだった」ということは思い出した。が「なにかの番組のタイトルだったか?」ということははっきりと思い出せなかった。
風呂から出た後、ググッたら解った。「当たらない」ことで安定している某局の昼の時間帯の番組のタイトルだった。

この「むんむん」というのは「お色気むんむん」というような言われ方にほぼ限定して使われている。「やる気むんむん」などとはあまり聞かない。いずれにしても、このような「繰り返しにより何かの状態やマインド的なことを表す表現」というのは、基本的に語源もきちんとした意味もわからないものが多い。

例えば、天気や自然のものを表す言葉には、比較的「その音や、いかにも“そういう音がしそうだ”ということから用いられた」ものが多いように思う。例えば

・雨がしとしと降っている
・川がさらさらと流れている
・雪がしんしんと降っている

などだ。なんとなく「音」を感じるし、納得できる部分が多い。

それに対して、先にあげたようなものはやはりどうしても「?」な部分が多い。

・お色気むんむん
・どしどしご応募ください
・どんどん暑くなってきた
・じゃんじゃんバリバリとお出しください

最後のソレなどは、ふざけて使う以外はパチンコ屋以外で耳にすることも少ない。さらに、特徴としては「汎用性に乏しい」ことが言えるかもしれない。組み換えがきかない、という意味で。

・お色気じゃんじゃんバリバリ
・むんむんご応募ください
・どしどし暑くなってきた
・どんどんとお出しください

どんどん、はまだ組み換えが効く、ということにいま気がついた。が、

・むんむんご応募ください

これはありえない。というか、どうやって応募すれば“むんむん”なのかが解らないので、行動ができない、と言える。

「雰囲気だから」と言われてしまえばそれまでのことだということは解っているが、不思議であることもまた確かだと思う。

Posted by yae at 03:43 PM | Comments (0) | TrackBack

おお!

こ、これは!

なんか忙しいフリして更新してませんでしたら、
画面の真ん中が真っ白けになっておりました。
これはイカン。夢メモでも、と思いながらも最近は夢を忘れてしまうことが多いのでした。

今日も作業があるので、即時なにか、というわけにもいきませんが、なんか書きます。

Posted by yae at 12:15 PM | Comments (0) | TrackBack

July 08, 2004

どうでもいいムカつき

本当にどうでもいいことですが。

女性誌的な言葉、というのがあって。
商売上の都合でその言葉や現象を「流行らせたい」「仕掛けたい」ということでやっているのだろうから、こちらとしても「まあご商売ですから」で済ませておけばいいのだろうが、どうもその手の言葉はいやだなあ、と思うことがある。正しい日本語を使え、とかいうことではなく、生理的にいやだというか。

いろんな言葉が流行っては消え、ということなのだろうが、根強い定着をしたもののひとつとして「シロガネーゼ」というのがある。
白金、白金台に住んでいる人々(〜ーゼ というのはイタリア語的には男女共に適用されるとからしいがよくは知らない) またはそのあたりによく行く人のことを指すのだろうが「私はシロガネーゼです」という人を聞いたことが無い。そういう意味ではある非常にうわついた言葉だと思う。
また、重箱の隅をつつくようでアレだが、地名的にはそれぞれ「しろかね」「しろかねだい」である。おそらくは知らなかったわけではなく、語呂を重視したのだとは思うが、名前を間違って伝える、というのはなんであれよろしいことではない。住民は「ガネじゃねえし」と思っているかもしれない。

他にもいろいろあるが、ここのところで「いやだなあ感」が高いのは「スイーツ」と「カフェ飯」だろうか。デザートとか、お菓子とかでいいじゃんよ、といつも思ってしまう。カフェ飯にいたっては、もうとにかくやめてくれ、という感じだ。印象だけのことを言って恐縮だが、なにかこの汚らしいというか、浅ましい、下品な感じがする。「あそこのカフェの飯は結構うまいですよ」とかいう普通の会話の流れなら問題ないのだが「○○でカフェ飯しない?」というような使われ方だとかなり気持ち悪い。

以前の知人にこの手の言葉をよく使う女性がいた。好んで使っていたのか、なんとなく言っていただけなのかは知らない。が、私だけでなく、皆結構「ヒイていた」記憶がある。「うわー、本当に言う人居るんだ」的な部分で。

ムーブメントを起こすにはなにがしかの「記号性」が必要であり、それを女性誌は仕掛けていこうとする。それは解る。行動喚起ということについてもやはり記号性は重要だ。だが、気持ちが悪い感じや、やたらと浮ついた感じのものはちょっとどうかな、と思う。折角やるのなら、もう少し気の利いた言い方を流行らせて欲しいものだと思う。

雑炊、というものがある。元々は「増水」という意味だった、という説もある。それを「おじや」という言い方もある。どれもモノとしては同じものだ。おじや、というのは昔の「女房言葉」と言われるジャンルの言語から生まれたものだそうで「じゃーじゃーと煮るから」というのが語源だそうだ。このように「普通の感性」から生まれた言葉は耳障りではないし、長く残る。

Posted by yae at 10:30 AM | Comments (0) | TrackBack

July 04, 2004

ミッドナイト・オヤジギャグ

いや本当にどうでもいいことなんですが。

ハリー・ポッターの映画がまたやってまいりました。
この手のものが来ますと、どうしても「オヤジギャグ」にしたい人が出てきてしまいます。メジャーのホームラン記録争いのときに「まぐわい屋・今夜も3発」とか言っていた人たちでしょうか。

○基本
ハリー・ポッター→尻ー・掘ったー
この段階で駄目っぽい。まあ、その手の方々には行かざるを得ない路線なのでしょうか。

○そこで
サブタイトル→さぶタイトル ですよ。まあ、まあ、見逃してやってください。

○まずは
尻ー・掘ったーとチンコの石
シモ&病気。中年最強のコンビネーションです。

○さらに
尻ー・掘ったーと秘密のヘアー
シモ&シモ。もちろん週刊現代とか宝石は袋とじの内容如何でどっちを買うか決めるタイプです。

○最後に
尻ー・掘ったーと明日カバンの集金
だんだん追い詰められてきた、というかヤバイ副業の匂いすらしてきます。

眠いのでここまで。>乱暴だな。

Posted by yae at 02:08 AM | Comments (1) | TrackBack

July 02, 2004

ショート・インパクト

短い言葉が胸を打つわけで。

いつも思うのですが「短くずばっと本質を突く」言葉には勢いがありますね。
説得力というか。最近言ったり言われたりした中でそういうのを思い出しつつご紹介してみたいと思います。正確ではないのもあると思いますが。

「おい! 金○にヌーブラ張ってみろ!」
のっけから最低です。俺がメールで送りました。勢いはあります。が、固定したり持ち上げてどうにかなるものでもなく。まあ日常へのささやかなイベントのご提案、というところでしょうか。

「食べ物は冷麺しかありません」
昼時分に家人が言いました。そんな訳がない。しかし、突っ込みようがない迫力を感じます。面倒だったのか、よほど冷麺が食べたかったのか。

「腹が減ったら○○○○!(店名)」
その店の店長さんが気迫を込めて店名を訴えてきました。すばらしいセールストーク。まあ、基本的にレストランというか飯屋なのに客が「腹減ったから帰る」と言ったわけですから。客って俺ですけど。

「Aフラになりたいのなら」
ダーツのフォームにある新要素を取り入れるべきかどうか、という相談をした私に対して某店スタッフが。短いながらも言い切っております。いまのままでは、Bフラ止まりだ、と。つうか本人がAフラ以上でないと言い切れないこの台詞。痺れますな。

「なぜ帰る?」
某ダーツバーお客さん。「まだ早くないか?」と同意なわけですが、このなにかJoJoっぽいというか迫力が違います。

「肉! 肉! 肉!でございます!」
某スーパースタッフ。シューマイの試食をさせていた。さぞ肉だろう、とは思いましたが、他になんか言うことないのか、とも思いました。

「あんまおいしくないんだってー」
某ドーナッツ店行列客。なら並ぶなよ、と突っ込みたいところですが、話題のものは食べてみたい、という人間の心理をずばりと表しています。

「バスは駄目だよ!」
どっかのお子さんが親に。なにがそんなに駄目なんでしょうか。いやなことでもあったのでしょうか。

「買って後悔しましょう」
某ダーツバースタッフ。あるダーツを薦めて。普通ありえないセールストークのようであるが「買い逃して後悔するよりは、買って後悔したほうが始末がいい。つうか後悔するはずがない」という絶対的な自信に裏付けられた一言。パンチあります。結局買いました。

「宇宙まだ行ってないの?」
別に危ない人ではなく、CGを作っているスタッフによるが電話連絡中の一言。事情を解ってないと相当危ない人に見えます。

「あ、パジ○ロ…」
某飲み屋にて「みんなクルマとか持ってるの?」という話題の流れで。世が世であれば威勢がいい、あるいは「すごーい!」と言われるはずのこの一言。全員「あ」とか静かなリアクション。時代です。

「来月なら」
某飲み屋にて。ある男性客にシモ方面の激しいくどきを受けていた女性が一言。なぜ来月ならOKなのでしょうか。今月中に高飛びでもするのでしょうか。

Posted by yae at 02:27 PM | Comments (1) | TrackBack