「勝てる試合を落とした」のではなく
「勝たなくてはいけない試合で、優位に進めていた試合を落とした」
ことの意味の大きさを考えないといけないと思いました。
「これまで最も楽に入れられるフォーム」というものに試行錯誤しながらも手ごたえがある今だからこそ「それを信じられる練習量」「結果がそれをさらに信じさせる」ことが必要なのだと思います。
内容のいい練習と結果。
これを追い求めていけば、なにか見つかるのかもしれない。大事なゲームは落としました。しかし、そう思った夜でした。
Posted by yae at October 26, 2005 01:23 AM | TrackBack