こんにちは。
「仕事があってこその遊び、遊びがあってこその仕事」とはよく言われることですがそのバランス崩れちゃうとホントしんどいわー、と思ったりしております私がyaeでございます。
さてさて、私は自分の中で「言葉」にしないとスローイングを固定化というかイメージしにくいタイプのようです。
今回のテイク改造(まだ終わったとは言えない状態です)についても、最初は
・「短く引いて、さっと出す」
と言葉を作ってみました。結果テイクが短くなりすぎ、というか一時的にほぼテイクなしで投げる、というようなバタバタな投げ方になり、台の隣に人が居たら怖くて投げられないとか、家投げは無理だろう、みたいな状況になってしまいました。なので
・「(ゆっくり)巻き込んできて、まっすぐ伸ばす」
という言葉にしてみましたが、どうもテイクのスピードや場所がばらつき、また「押しすぎて安定しない」ということにもなりました。
おとといでしたか、短時間投げることができまして、そのときは
・「(目の近辺にゆっくりと)畳んで、返す」ことにしてみました。
まだまだどれがいいのか分かりません。いずれ
・飛びとグルーピングの両方が「キテる」ことを目指す。
・「押そう」「伸ばそう」と意識過ぎない。畳んで、返す。というリズムの中で飛んでいる。また、テイクが速くなっていないで、スローの振りの速度がややイメージより速くても気にしない。
・中学生禁止(入れよう入れようと思わない)
いずれゆったり投げられるまでにはまだ少し日にちがかかりそうです。畳みてぇ。
Posted by yae at September 29, 2005 04:18 PM | TrackBack