自分のことをお母さんというのは素敵。そんなどうでもいいフリから入りますが。
もう日本中が「生まれてから吉牛の無い初めての朝」におびえまくっているのが伝わってきます。私も昨日から牛丼のことばかり書いています。いっそ新規カテゴリーに「吉野家」と作らんばかりの勢いです。それはよしときます。
@nifty:デイリーポータルZ:牛丼に代わるメニューを考える
うまそうなものもちらほら。しかし、この記事を企画した方ももちろんご承知だとは思いますが、かわりなんてないんです。牛丼に。視点が「負ける時の山岡士郎」です。
「人々が求めているのは牛丼なのだ! 牛丼の代わりなどではない!! またも馬脚をあらわしおったわ!!!」
雄山の叱責が聞こえるようです。そこで雄山が出してきたのが「馬の脚を煮込んだ馬脚丼。味が牛丼そのもの」だったらオチとしては最高ですが、それはいくら雄山でも無理でしょう。
Posted by yae at February 4, 2004 04:36 PM | TrackBack