書くのもいいが着替えもね。
仕事が結構詰まっていたりすると、外出をまったくしない日というのがある。
アパートのゴミ捨て場に行ったのみ、など「敷地からは出ていない」をソレに含めてしまえば、結構な頻度になる。
そんな日は着替えてもジャージのみということになる。パジャマ→ジャージ→パジャマ。怠け者の黄金リレー。ジャージを持っていなかった時期などは全てパジャマだった。怠け者先発完投。
そんな日を自分の中では「あまりにもジャージ」と呼んでいる。でもなんか言葉としてもだらりとしている様が悲しい。
そんなときにはExcite エキサイト : 翻訳>テキスト翻訳:英語。これに頼るに限る。
あまりにもジャージ
It is jersey too much.
ジャージがjerseyで合っているのかが解からない。が、jerseyを和訳したらジャージ、となったのでこれで良しとしよう。だが、英語としてもちょっとさびしいかもしれない。
あまりにもジャージを着ている様(さま)
Appearance which has jersey on too much
Appearanceがちょっと味気ない。業務的というか冷たい印象だ。
あまりにもジャージを着ている様子
Signs that it has jersey on too much
同じくSigns が味気ない。が、ちょっと言い回しが持って回った感じが良いかもだ。
あまりにもジャージを着ている
It has jersey on too much.
様、を切り落としたところ、和文英文ともにやや広告表現的になってきた。これで行こう。やはり自分の中でだけだが。
その他に翻訳してみたもの。
あまりにもジャージを着ている生活
The life which has jersey on too much
ぐっとロードムービーのタイトルっぽくなってきた。インディーズ系。しかし、会員動客数までインディーになりそうな。
あまりにもジャージを着ている日々
Days which have jersey on too much
渋谷の小さい映画館あたりで上映されそうか。主役はあらかじめ死んでいるとか、そういうアグレッシブな手法で。
とりあえず風呂に入ります。
Posted by yae at February 2, 2004 06:45 PM | TrackBack