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ひとつには仕事がうまく進まない。「苦手、かつ、時間がかかる」ことをやっているため、いつまでたっても終わらない。また「それでいいのか」ということが掴めずにいるため「焦っております感」が自分の中から抜けない。これは自分のせいだから、自分を責めればいい(逆に言うと他人のせいにする部分がないので割り切れる)
もうひとつは、あることの連絡が来ない。来ないとこちらの手間がどーんと増える。これは精神的によろしくない。ついつい相手のせいにしてしまう。理性では「まあ忙しいのだろうし」と思おうとするが「早くしてくださいよー感」がやはり抜けずばたばたとしてしまう。
そんな中、明後日は親戚の葬儀がある。従兄弟の息子が亡くなってしまったのだ。
従兄弟の息子とはどう呼ぶのだろう。はとこ だろうか。よくわからないので調べてみた。
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勉強になりました。ありがとうございます。「いとこちがい」のほうが、ご時世的には適切な表現となるのかもしれません。しかし、いずれにしても言いにくいというか、「いとこちがいが無くなりまして」と言っても理解してもらえない感はあります。普段あまり使わない言葉ですものね。