昼間からナニを書いているのか
ズベは良い。ズベっぽい女性を見ただけで心が躍る。世には色んなフェチがあり「○○専」という用語もある。私はかなりの「ズベ専」であると自覚している。
普通のミスコンとかダイエットクイーンコンテストみたいのは見ていても「はー」というぐらいのテンションだが、もし「ズベコン」というのがあったら萌え萌えで見ると思う。
私が思う「ズベの大事な要素」はいくつかある。
・顔は「チョイブス」でも可。でも可愛いほど高ポイント。美人顔はどちらかというと向かない。
・背は低いほど高ポイント。
・髪は金色に近いほど高ポイント
・胸は大きいほど高ポイントだが「貧乳が似合っている」ならばそれも高ポイント。
・腹が少しだけぽこっとしていると高ポイント。出すぎていてはダメ。
・中高生時代に後輩から「先輩やらしてくださいよー」とか校舎の窓から大声で言われていた。
こんな感じだろうか。そして最も重要なのが「声」である。
原則的には「なんとかはアレでナニっすよー」とか低めのテンションでフラットに喋るのを基本形とするわけだが、その際に「なん」「アレ」「ナニ」「よー」という「濁音が付かない言葉を濁音をつけて発音しているような」発声がズベにはマスト要素だ。これがズベ判定の基準となると言っても良い。
芸能人の中では、やはり浜崎あゆみが「ズベ頂点」と言える。アレでもし胸がEカップオーバーだったりしたら、世界のどこに出してもはずかしくないズベだったろう。続いては矢口真里。あの背の低さは他を寄せ付けない魅力だ。だが、所詮はハマのコピーという感が惜しい。
素材としては最高に近いものを持っていながら、本人にその気がないのか、残念感が強く漂っているのがインリン・オブ・ジョイトイ。「台湾ズベ」という新機軸でもあるだけに。惜しい。関係ないが犬とかネコとかの名前には「オブ・ジョイトイ」を付けていただくと楽しい感じがしませんか。しないですか。
Posted by yae at January 21, 2004 11:50 AM | TrackBackコメントのテストとなります。